[ 並び順を変更 ] - おすすめ順 - 価格順 - 新着順
全 [58] 商品中 [1-20] 商品を表示しています 次のページへ

からだをととのえる 季節の野菜レシピ帖 ―マクロビオティック料理70選―

1,800円(税込1,944円)

【角屋敷まり子/著】
旬の野菜をいただく。 きもちよく暮らす。玄米菜食を基本に、白砂糖や乳製品を使わず調理するマクロビオティック。


自然農・栽培の手引き ―いのちの営み、田畑の営み―

2,000円(税込2,160円)

【鏡山悦子/著】
耕さず、肥料・農薬を用いず、草々虫達を敵とせず。注目を集める自然農待望の解説書、刊行!!


核拡散と原発

1,800円(税込1,944円)

【大庭里美/著】
北朝鮮、イスラエル、イラン、パキスタン……これらの国はどのようにして核を手にしたのか。原発、劣化ウラン弾、核実験、ウラン採掘など、原発から核兵器につながる核国家、核産業の人類への破壊的行為を浮き彫りにする。


きちんと知りたい 日本の近現代史   ―日・中・韓・朝、歴史問題克服のために―

1,500円(税込1,620円)

【上山陸三/著】
中国、韓国に広がる反日意識。近現代史が「素通り」される日本の歴史教育。靖国参拝、繰り返される政治家の失言と撤回。日・中・韓・朝の永遠の和解はいかにして可能か。歴史問題克服のために知っておきたい、日本の罪過。



農的生活のすすめ

700円(税込756円)

【志學館大学生涯学習センター/編】
食べてこそ人間! 農業でお金を稼ぐのは難しいが、農に触れて楽しむことなら誰でもできる。田舎に移り住んで農民になった農学部教授、田を作る都市生活者、村の若手(といっても50代)がやさしく誘う、農のすばらしき世界。


熊さんのトリ小屋通信 ―自給自足、小規模養鶏農家が綴る―

1,800円(税込1,944円)

【大熊良一/著】
サラリーマン暮らしを経て、故郷の村にUターン。農政の言う進歩、拡大、発展に背を向けて26年。トリを飼い、米を作り、畑を耕し、地面を這うよう生きてきた。学者や政治家には書き得ない、農業の未来を示す現場からの提言。


軍国少年はこうして作られた ―昭和14〜20年、戦時教育の記録―

1,500円(税込1,620円)

【帖佐 勉/著】
実際に使われた資料ほど、当時を雄弁に語るものはない。教科書、テスト問題、作文とその評価、図画……。あらゆる場面が戦争一色に塗り潰されていた。本書は、一人の少年の小学1年から6年までの全記録を掲載した。


春夏秋冬 いのちを語る

1,600円(税込1,728円)

【山尾三省/著、堂園晴彦/編】
文明を超越した祈りの詩人・山尾三省。逝去の約2年前から前年にかけて、鹿児島市のホスピスで行った4回の講話を元に再構成。屋久島に移住し、農民、信仰者、詩人として生きた著者が静かに語りかける。



人間回復の瞬間

2,000円(税込2,160円)

【上野正子/著】
2001年5月11日、ハンセン病国賠訴訟は勝利した。第一次原告団に参加した13人の1人であった著者は、この日を境に新しく生まれ変わった。もう、うつむかなくていいんだ。真の人間回復を果たした著者が綴った魂の記録。


九電と原発 ―1温排水と海の環境破壊―

1,000円(税込1,080円)

【中野行男他/著】
海が、いま危ない―。川内原発の温廃水が放水される海岸には、ウミガメ、サメなどが大量に死亡漂着している。原発が稼動してから周辺漁協の漁獲は激減し、惨憺たる有様である。その影響範囲は、原発周辺に止まらない。


木を植えましょう

1,000円(税込1,080円)

【正木高志/著】
海・山・川、自然破壊は続いている。本書は、環境問題と環境思想にしめる森の役割の大きさを述べつつ、自然の愛に包まれる歓びを、著者の実体験を通して気づかせてくれる。環境問題に関心を持つ人にとって必読の一冊。


「田舎の町村を消せ!」―市町村合併に抗うムラの論理―

1,800円(税込1,944円)

【久岡学他/著】
国の大号令のもと、日本全国で「平成の大合併」の嵐が吹き荒れている。過去の合併で、村はどうなったのか。事例を検証しつつ、合併特例債等のアメに隠された落とし穴を探る。2003 年3月、大きな山場を迎えた合併論議に衝撃の一石。



鹿児島、韓国 封印された歴史を解く

1,400円(税込1,512円)

【刊行委員会/編】
沖縄に次ぐ本土決戦の場は、鹿児島が想定されていた。飛行場建設などのため、強制連行された朝鮮人一万人。たくさんの死者が出たが墓標もない。史実を掘り起こし遺骨返還が実現した。日韓同時刊行。


廃校に暮らす―森の中のスローライフ―

1,500円(税込1,620円)

【北島淳朗・北島ゆきみ/著】
廃校での手づくりの生活に憧れ、実現に向けて動き出した著者夫婦。校庭に木の家を建てることから始まった手づくり生活、田植え、そして収穫祭―。さまざまな出会い、体験を生んだ5年間を振り返るスローライフ体験記。


医食農同源の論理―ひとつらなりのいのち―

1,600円(税込1,728円)

【波多野 毅/著】
「医学は栄え、病人は溢れる」。この倒錯した現状からの転換を図るには―。薬を出す前に食養生の説法をする竹熊宜孝医師、韓国に有機農業を定着させた前大臣金成勲氏ほか16 人のインタビューから、いのち輝く道へのヒントが。


地域と出版―南方新社の十年を巡って―

2,000円(税込2,160円)

【向原祥隆/編著】
近代の絶頂期を過ぎ、都市への幻想は崩れつつあると見てよい。破壊されてきた地域は、これから新しい時代を迎える。鹿児島・奄美を拠点に活動してきた南方新社の10 年を振り返り、地域における出版の可能性を探る。



隠された風景―死の現場を歩く―

1,600円(税込1,728円)

【福岡賢正/著】
毎日新聞西部版で連載された、福岡賢正記者の「隠された風景─死の現場を歩く」。重いテーマを追い、いくつものタブーを破った同ルポ。連載開始とともに大反響をおこし、待たれていた単行本化。ここに完成。


竹子(たかぜ)農塾講義録 生活農業の時代

1,600円(税込1,728円)

【萬田正治/著】
米を作り、畑を耕し、ニワトリを飼い、いのちや資源の循環を生みだす農を──。合鴨農法の普及に力を尽くし、鹿児島県の山里で農塾を主宰する研究者が語る、新しい時代の新しい農業、新しい農村。


小さき者たちの戦争

1,600円(税込1,728円)

【福岡賢正/著】
戦争はいつも平和のため。満蒙開拓義勇軍に参加した少年、引き返し続けた特攻隊員、国策買春、敵前逃亡で銃殺、慰安婦の女性、住民虐殺の体験……。「小さき」庶民は、翻弄されるがままだった。毎日新聞連載、ルポルタージュ。


小さき者として語る平和

1,400円(税込1,512円)

【福岡賢正/著】
「希望は戦争。」世界的な不況、低賃金労働、派遣村。行く先の見えない闇の中、戦争に傾こうとするわたしたちが、選ぶことのできる未来とは。人の弱さを認め、人の小ささを赦し、「平和」という希望の光を見出す対話集。


全 [58] 商品中 [1-20] 商品を表示しています 次のページへ

お知らせ


ブログ・からいも畑から


下田写真帳


メールマガジンで新刊案内をお送りさせていただきます

Top