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南日本の民俗文化【全25巻・12巻・13巻セット】

75,000円(税込81,000円)

南日本の民俗文化【全25巻・12巻・13巻セット】


鹿児島を歩くシリーズ2 鹿児島の史と景を歩く

1,500円(税込1,620円)

【深見 聡/著】
本書では、実際に歩いた鹿児島の地理的特徴を凝縮したと思われる地点を紹介。鹿児島市内の12コースに加えて、代表的金山の一つに挙げられる大口市布計と火山島・硫黄島も盛り込んでいる。(「はしがき」より)


鑑真幻影―薩摩坊津・遣唐使船・肥前鹿瀬津

1,800円(税込1,944円)

【中村明蔵/著】
古代の日中交易には、未だ数多くの謎が残る。遣唐使船航路、鑑真の肥前鹿瀬津上陸は作られた歴史だった―。遣唐使船の南島路への実態と鑑真和上の日本での足取りを、 史料をくまなく検証する。


鹿児島ことばあそびうたかるた

1,400円(税込1,512円)

【作・植村紀子 画・原田美夏】
待望の方言かるた、初登場! 幼稚園や保育園、小学校、もちろんご家庭も。プレゼントにも最適。どら、じいちゃんが読んくるっで、みんなしっせえ、取ってみれ。よかか。いっど。「あったらしか 新しいのは もったいない」



ジェーン 屋久島、伝説のアオウミガメ

1,200円(税込1,296円)

【KYT鹿児島読売テレビ/編】
世界遺産の島・屋久島は北太平洋最大のウミガメ産卵地だ。絶滅の危機に直面しているウミガメ。屋久島には3年に一度、一頭のアオウミガメ「ジェーン」が産卵に現れる。ジェーンを軸に、ウミガメの全容を知る。


薩摩維新秘録 ぼっけもん邊見十郎太

2,000円(税込2,160円)

【矢野宏治/著】
半年にも及んだ最後の内戦・西南戦争で、西郷隆盛の度重なる窮地を救ったのは、智将にして猛将、邊見十郎太であった。西郷軍の中でも突出した天才、弱冠29歳の最年少隊長・ 邊見十郎太の生涯が、今初めて明かされる。


鹿児島近代社会運動史

3,600円(税込3,888円)

【久米雅章他/著】
明治から昭和、人々は理想に生きた。民権運動、小作争議、労働運動、無産運動……。思想言論統制と弾圧の中で闘いは繰り広げられた。大磯徳武、濱田仁左衛門、冨吉榮二、木原安弥たち無数のキラ星が、燦然と輝く。


まんが・がっついコイも鹿児島弁

1,600円(税込1,728円)

【大吉千明/著】
やっと出た! なんともおかしい墨絵で人気の漫画家がまとめた鹿児島弁読本! 絵も話も格別楽しい。思わず使いたくなる懐かしの鹿児島弁たち。食べ物、遊び、人情、家族大世間(うぜけん)を見渡す日常用例390編を収録。



屋久島の民話 緑の巻

1,600円(税込1,728円)

【下野敏見/著】
民話の宝庫、屋久島。第1回柳田国男賞を受賞し南九州を代表する民俗学者下野敏見が、屋久島の古老から収集した島に伝わる民話の数々。龍宮の若姫、どもこもならん、お花と小春、鬼との約束、天の川と七夕姫など。


九十歳、山守の遺言

1,200円(税込1,296円)

【三原義秋/著】
一人の気象学者が、大学退官後、山にこもった―。10町歩の森を「千年の森」と名付け「永遠に伐らないこと」を条件に地元郡山町に寄贈。本書は、森の再生と人の健康への提言をおさめたものである。


鹿児島ふるさとの昔話

1,800円(税込1,944円)

【下野敏見/著】
南九州民俗学の第一人者・下野敏見(第1回柳田国男賞受賞)が、実際に自分の足で村々を訪ね、古老から収集した話は1000話にのぼる。本書は、その中から入門にふさわしい話を厳選、85話からなる。


新薩摩学4 薩摩と留学生

1,800円(税込1,944円)

【鹿児島純心女子大学国際文化研究センター編/著】
薩摩は古来海洋王国の名を冠され、多くの渡航者を輩出してきた。本書は、日本人初のヨーロッパ留学生、近代日本の礎をつくった薩摩藩英国留学生、英国医療を学んだ高木兼寛、アメリカぶどう王長沢鼎の軌跡を追った。



屋久島の民話 紅の巻

1,800円(税込1,944円)

【下野敏見/著】
心うるおす民話の世界。民俗学者下野敏見が、屋久島の古老から収集した島に伝わる民話の数々。緑の巻に続く第二集は、まま子、孝行、恩返し、ふしぎ話、長者譚など面白い話が全54話。島内に伝わるわらべ歌も収録。楽譜付き。


ブライアン山下物語 日吉、小さな村の多彩な人物たち

2,000円(税込2,160円)

【日吉人物伝刊行会編/著】
2005年、日吉町は伊集院町・東市来町・吹上町と合併し、新たに日置市として発足した。山下弥七郎、野村直邦、古垣鉄郎……。本書は、日置、吉利に生を受け、国の内外で活躍した人物の足跡を記録したものである。


屋久島もっと知りたい 人と暮らし編

2,000円(税込2,160円)

【下野敏見/著】
縄文時代から人が住み、独自の奥深い文化を伝えている屋久島。島には驚くほど多彩な妖怪や民俗神が伝えられている。島に18個所ある古くからの集落の徹底したフィールド調査から、その全貌が浮かび上がる。


川辺町風土記

3,500円(税込3,780円)

【青屋昌興/著】
古来より、幾多の神話・伝説に彩られた薩摩半島川辺町。南薩摩の中心に開けたこの盆地の町は、周辺地域の物産の集散地として繁栄し、数々の独自の民俗文化が育まれていった。本書は、様々な視点から川辺町を紐解く。



薩摩熱風録 有村次左衛門と桜田門外の義挙

1,800円(税込1,944円)

【渡辺宏/著】
万延元年(1860年)3月3日、水戸藩士を中心とした未曾有の暗殺事件が起きた。武士封建社会を揺るがす契機となった桜田門外の変に、薩摩から単身加わり23年の短い生涯を閉じた青年、有村次左衛門がここに甦る。


鹿児島藩の民衆と生活

2,800円(税込3,024円)

【松下志朗/著】
封建制の極北で、農民はしたたかに生き抜いた。門割制の実態、門百姓の生活、農民的商品、土地集積、金貸し……。数々の史料で明らかになる鹿児島藩農民の暮らし。近世農民史研究の成果が結実する。


屋久島の山岳 ―近代スポーツ登山65年の歴史と現在―

3,800円(税込4,104円)

【太田五雄/著】
山岳愛好家、必携。知られざる山岳、渓谷、岩壁等を網羅した。屋久島登山の全てがこの一冊に。一般から上級者向けまで、屋久島の奥地を詳細ルート図と解説で紹介。登攀記録、遭難記録、登山根拠地、気象、山の見所も。


斉彬に消された男 ―調所笑左衛門広郷―

1,600円(税込1,728円)

【台明寺岩人/著】
江戸末期、薩摩藩の500万両という天文学的な借金を、にせ金の鋳造、密貿易、黒糖の専売、ありとあらゆる方法を駆使して解決した調所広郷。維新の舞台裏を支えた名家老と、英君の誉れ高い斉彬の意外な素顔に迫る。


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