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鹿児島ふるさとの祭り

1,600円(税込1,728円)

【浦野和夫/著】大隅町・岩川八幡神社の祭礼に現れる大巨人・弥五郎どんの正体は河童だった──。そのほか「牛」「女子」「山に登った船」などをキーワードに、六月燈、太郎太郎祭りをはじめ、鹿児島県下の祭りの由来、伝説をひもとく。


屋久島・口永良部島(南日本の民俗文化写真集4)

3,500円(税込3,780円)

【下野敏見/著】1960年代からの島の年中行事、信仰、衣食住などを、約1200点の写真で紹介。消えた集落の風景、暮らしがここに甦る。また、発見直後の縄文杉や、大王杉、ウィルソン株など、悠久の屋久島を感じられる写真も多数掲載する。


隼人学ブックレット2 五感で学ぶ地域の魅力

900円(税込972円)

【志學館大学生涯学習センターほか/編】五感を日々使うことが、いかに身体能力、特に脳の衰えを防ぐかを、まず医学的に解説。その上で、鹿児島弁、鹿児島名産のお茶、地形、宇宙に至るまで、五感を使って楽しむことを提唱する。


南島植物学、民俗学の泰斗 田代安定

2,800円(税込3,024円)

【名越 護/著】明治中期〜大正にかけてトカラ列島、沖縄、八重山等の南島を探検した植物学の第一人者である田代安定。太平洋の島々を巡り、人類学や民族・民俗調査を実施した功績をあらためて評価する。



吉利くん ありがとう 卒業生、一人ひとり、積もる思い

2,000円(税込2,160円)

【耕人舎/編】平成30年度に吉利小学校が廃校と決まった。それをきっかけに、何十年も前に卒業し、今なお母校を愛し続ける者たちが立ち上がった。そして、こんな本を作ってしまったのです。


梅北一揆の研究

3,800円(税込4,104円)

【紙屋敦之/著】天正20年、朝鮮出兵の途中に島津家の家臣・梅北国兼が肥後で起こしたのが、秀吉を震撼させた梅北一揆である。本書は、研究史的に未開拓なその実態を明らかにする。


アジアを巡る旅

1,600円(税込1,728円)

【森田康夫/著】ベトナムのぼったくりの靴磨き、中国の扉のないトイレ、タイの怪しいスズメ売り、カンボジアの動物園の押しかけガイド……。なんでもありのアジア各地を、26年間欠かさず訪れた高校教員。その漫遊旅行の様子を、アジアの熱気とともにお届けする。


島津四兄弟 ー義久、義弘、歳久、家久の戦いー

2,000円(税込2,160円)

【栄村顕久/著】四兄弟は、武勇、知略に優れ念願の三州(薩・隅・日)統一を果たし、さらに、大友、龍造寺を撃ち破り、九州全域をほぼ手中に収めた。本書は『島津国史』『薩藩旧記雑録』などの史料に基づいて、四兄弟の足跡を忠実にたどる。



いちき串木野風土記 ―西薩に生きた人々の記録―

3,500円(税込3,780円)

【いちき串木野市郷土史研究会/編】海の営み、日々の暮らし・移り変わり、信仰、戦争・災害……。いつまでも残しておきたい、ふるさとの記録。忘れえぬ記憶。郷土史研究会30年の調査・研究の粋がこの一冊に。


島津忠久と鎌倉幕府

2,800円(税込3,024円)

【野村武士/著】本書は忠久の来歴をはじめ、源平合戦や奥州合戦、あるいは鎌倉幕府成立以降、有力武士がことごとく抹殺されていく中で、いかにして生き延びていったか、残された史料によって明らかにする。


新薩摩学12 鹿児島の食の奥義を探る

2,000円(税込2,160円)

【古閑 章/編】人生80年の時代を迎え、生涯健康であることが求められる昨今に、長寿県鹿児島の〝食〟の奥義に迫る。2015年に開催されたシンポジウム「人は何によってよりよく生きられるか」を中心に、エッセイ5編も収録。


鹿児島市の歴史入門 話題満載・足もとの歴史

2,000円(税込2,160円)

【麓 純雄/著】へえー、そうだったの。あった、だよねー。まで、話題満載。県都の歴史を、旧石器時代から、現在に至るまで丁寧に解説。県民の3分の1を占める鹿児島市民必読の書。



ウィルソンが見た鹿児島 プラント・ハンターの足跡を追って Wilson’s Kagoshima Tracing the Footsteps of a Plant Hunter

2,500円(税込2,700円)

【古居智子/著】屋久島ウィルソン株に名を残した英国人ウィルソンを植物愛好家に知らぬ者はいない。世界を旅したプラント・ハンターは、今から100年前、屋久島・鹿児島を訪れハーバード大学に118枚の写真を残した。今、ここに初めて公開される。


鹿児島の食環境と健康食材 ─鹿児島大学 食と健康プロジェクト─

2,000円(税込2,160円)

【鮫島奈々美、叶内宏明、塩崎一弘、吉崎由美子/編】長寿県として注目を集める鹿児島は、食材の宝庫。本書では「鹿児島大学食と健康プロジェクト」が食研究の現状から健康長寿社会に向けた取り組みまで、幅広く紹介する。


鹿児島の島々 ─文化と社会・産業・自然─

2,900円(税込3,132円)

【高宮広土・河合 渓・桑原季雄/編】長島、甑島列島、大隅諸島、トカラ列島、奄美群島など28の有人島、650もの島々を有する鹿児島県。本書は、島々の総合的研究成果を30人の研究者が報告する。


かごしま検定 過去の試験問題及び模範解答集
マスター(標準クラス)試験編

1,500円(税込1,620円)

【鹿児島商工会議所/編】「かごしま検定」スタートから10年。増補改訂版刊行を機に、待望の過去問題集が登場する。自然、歴史、文化、地域の特徴、産業・経済の各分野を楽しく学ぶことができる。



南日本の民俗芸能誌 全県編(南日本の民俗文化誌6)

3,500円(税込3,780円)

【下野敏見/著】棒踊り、八月踊り、疱瘡踊りなど、およそ1000種あるという鹿児島の芸能を著者がくまなく訪ね調査し、全般的に解説。丁寧な聞き取り、細やかなイラスト、豊富な写真を用いて、その由来や淵源を明らかにする。


鹿児島ふるさとの神社 祭りと伝統行事

1,500円(税込1,620円)

【高向嘉昭/著】近所に佇む神社。そこには、天下の奇習、喜劇、暴れ劇があり、洗練された芸能がある。66の神社における43の祭りと伝統行事を季節別に解説。


増補改訂版 かごしま検定 ―鹿児島観光・文化検定 公式テキストブック―

2,000円(税込2,160円)

【鹿児島商工会議所/編】「かごしま検定」公式テキストブック、待望の増補改訂版が登場。超一流の執筆陣が、西郷さんからアマミノクロウサギまで、鹿児島のすべてを網羅する。


新薩摩学11 郷愁の文学者 古木鐵太郎作品集・郷土文学篇

2,500円(税込2,700円)

【古閑 章/編】第II期の幕開けを告げる本書は、郷愁の文学者、古木鐵太郎の作品集。これまで、〝薩摩〟をキーワードに、西欧との関わり、歴史・文化・文学に注目してきたが、埋もれた郷土の小説家を掘り起こす。


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