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九大理系研究室38のテーマに学ぶ

1,600円(税込1,728円)

【嘉幡久敬/著】
アサガオのふしぎ、太陽と天気、島のネコたち、地震とレンガ、納豆の糸……。人の数だけテーマがあり、道がある。解決のために、発展のために、変化を、喜びを求めて、研究者たちの飽くなき追求はきょうも続く。


学習権を支える図書館

2,400円(税込2,592円)

【種村エイ子/著】
椋鳩十が提唱した読書運動発祥の地から、図書館再生への試案。展示、読書会、研究会、読み聞かせ、古本市、学校との連携など、図書館にもとめられる機能は限りなく広がる。生きる力をはぐくむ図書館のあり方を探る。


赭土の共育

2,000円(税込2,160円)
SOLD OUT

【松元幸一郎/著】
一貫して奄美の小学校に勤務し、子どもたちの「心」に寄り添い続けた熱血教員の足跡。教材や授業方法の研究、島の文化の継承、あるいは島から垣間見える日本。展開される言葉に一つ一つが熱い共感を生む。


私たち図書館やってます! ─指定管理者制度の波を越えて─

1,400円(税込1,512円)

【NPO 法人 本と人とをつなぐ「そらまめの会」/編著】
街の図書館に指定管理者制度の導入が決まった。そこにボランティアがNPO を作り、運営に名乗りを上げた。それから4 年、図書館はがぜん息を吹き返した。スタッフの司書魂が次々に新機軸を繰り出し、イケてる図書館を演出する。



いのちの教育の物語

1,600円(税込1,728円)

【七田厚、澤谷鑛/著】
親が子にしてやれること、伝えたいこととは―。いのち、教育、縁、つながり、などをキーワードに、「右脳教育」を実践する教育者と、数多くの人に「気づき」を提示してきた心理カウンセラーが「いのちの教育」について論じる。


新しいお手玉の世界

1,500円(税込1,620円)

【山本清洋/編著】
お手玉遊びは、お金もいらず脳を活性化。手軽な健康づくりに注目が集まっている。大人の遊びとして復活したお手玉。現在では、お手玉遊びの全国大会もある。お手玉をこよなく愛する人々が、その奥深い世界と遊び方を伝授する。


家族生活教育人の一生と家族 第2版

3,500円(税込3,780円)

【レイン・H・パウエル他/著、倉元綾子他/監訳】
米国の最も権威ある家族関係学会の実践家が体系化し数多くの大学でテキストとなっている家政学界注目の書である。子育て、ひきこもり、失業、貧困、介護、自殺……。家族をめぐる諸問題に対する予防的、教育的な書でもある。


急がば廻れ―いじめ克服の近道―

1,600円(税込1,728円)
SOLD OUT

【しまの・まき/著】
日本中の学校に蔓延している「いじめ」。一人の教師がいじめをなくす授業を創造した。詩と絵本を使い、いじめられても負けない考え方、短所が長所にもなることを学ばせる。「いじめを克服する力」を育てる授業の全容を公開する。



夢、ケナフ

952円(税込1,028円)

【鶴留俊朗/著】
成長するにともない二酸化炭素をたっぷり吸収するケナフ。地球温暖化の進展とともに注目を集めている。アオイ科ハイビスカス属の一年草。この一冊で、育て方、活用法、小学校での実践例など、ケナフのすべてが分かる。


バイリンガル島への招待 ―子どものための英語環境―

1,500円(税込1,620円)

【手嶋八洲男/著】
実践英語教育27 年の経験をもとにしたユニークな英語教育論。子どものための理想的な英語環境とはどういうものか、新聞記事などの豊富な資料を用いて展開する。日本人の英語コンプレックス打破の可能性を感じさせてくれる好著。


じいちゃん先生の学級通信 ―教室は「ひなが孵る温かさ」―

1,600円(税込1,728円)

【宮山 明/著】
40 年間の学級便りの中から子どもの文章を拾い上げ、子どもの本来の姿に目を向けた。生涯現役、障害児教育にも長く携わった「現場型」教師の温かいまなざしの子育て教育論。教室には「ひなが孵る温かさ」を。


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