[ 並び順を変更 ] - おすすめ順 - 価格順 - 新着順
全 [11] 商品中 [1-11] 商品を表示しています

それでも私は生きている

1,200円(税込1,296円)

【浜田義広/著】
屋久島で町議会副議長、石油店やホテル経営……。そんな人生が、ある日突然暗転した。交通事故による全身やけどと両足切断。生きる気力をなくしかけた著者は、義足をつけ、再び歩き始めた。そして、生きることを語る。


成人T細胞白血病(ATL)とHAM

1,500円(税込1,620円)

【吉嶺明人/著】
発症すれば2年以内にほとんど死亡するといわれる成人T細胞白血病(ATL)、あるいはせき髄まひを起こすHAM。その原因ウイルスHTLV―1の日本国内の感染者は120万人にのぼる。本書は一般向けに執筆された初の解説書。


成人T細胞白血病 ATL闘病記

1,500円(税込1,620円)

【屋形千秋/著】
発症2年でほとんどが死亡するといわれるATL。今医療技術の進歩もあり、長期生存者も現れはじめた。ここに、発症から6年たちながら元気に生活している一人の患者がいる。この闘病記は、何よりの希望をもたらすに違いない。


桜の花のように ─難病に伏して─

1,200円(税込1,296円)

【萬田芙美/著】
「農のある暮らし」をはじめた矢先、神経難病ALSの告知を受け、人工呼吸器装着の身となった著者。死生観、農への想い、自らの半生……。パソコンのマウスを操り紡ぐエッセイは、書くほどにきらめきを増していく。



踊りながら私はいこう―ホスピスからの伝言―

1,200円(税込1,296円)

【上原久美子・上原一治/著】
「鹿児島ホスピスを考える会」の発起人としてホスピスの重要性を伝え続けた著者は、がんと闘いつつ自らもホスピスで最期を迎えた。「思ったよりずっといいところだった」。家族の絆に支えられて輝き続けた生の軌跡を綴る。


私の大切な人だから

800円(税込864円)
SOLD OUT

【布田ハンナ/著】
「境界型人格障害」というひとりの「精神しょうがい者」からすべての人へのメッセージ。「泣いてもいいよ 笑ってもいいよ あなたはあなたらしく してていいよ がんばらなくって いいよ がんばってみても いいよ」


病と老いの物語

1,500円(税込1,620円)

【福永秀敏/著】
著者は、筋ジストロフィー、ALS、パーキンソン病などの難病に取り組む医師。いずれも治療は難しく、日常的に死が隣り合わせにある。そのような中で病む人々に学んだ、生きることの意味、死の迎え方を綴る。


病と人の生き方と

1,524円(税込1,646円)

【福永秀敏/著】
神経難病の患者さんをとりまく悲喜こもごもを、早起き院長が淡々と物語る。「一人ひとりの人生も、いくつかの小さな物語からなる大きな物語である。人生を語り、時間を共有することで、その人の物語を完成させたい」



父ちゃんの最後の一年

1,000円(税込1,080円)

【コスモス/著】
“ 私” の生き方をいつも応援してくれた“ 父ちゃん” が癌に―。残された時間を患者は、そして家族はいかに生きるのか。父との最後の日々。原発のこと、平和、天皇制のこと―。忘れたくない言葉たちを女性医師が優しく紡ぐ。


ATLシリーズ3ATL<成人T細胞白血病> 病状の記録

1,000円(税込1,080円)

【室屋久美/著】
ATL を引き起こす原因ウイルスのキャリアは日本全国で120 万人ともいわれるが、標準的な治療法はいまだに確立されていない。本書は、患者自身が、自らの病状、移植、治癒の経緯を克明に書き残した貴重な記録である。


おかあさんはここにいるよ ―ガン告知、そして残された日々―

1,200円(税込1,296円)

【柴 芳子/著】
いのちが残り少ないと分かったら、だれに言葉を残しますか。ガンと闘った一人の若い母が綴った日記。四十歳の誕生日を最後に、それは終わった。ごく普通の主婦が死と向き合ったとき何を感じたかが、痛いほどつたわる。


全 [11] 商品中 [1-11] 商品を表示しています

お知らせ


ブログ・からいも畑から


下田写真帳


メールマガジンで新刊案内をお送りさせていただきます

Top