[ 並び順を変更 ] - おすすめ順 - 価格順 - 新着順
前のページへ 全 [30] 商品中 [21-30] 商品を表示しています

島を旅する

1,600円(税込1,760円)

【今村治華/著】
会社を辞めて島に向かった。奄美・加計呂麻島で空き家に居つく。北海道・厚岸小島で昆布漁を手伝う。沖縄・西表島で猪猟に同行する……。女ひとり、思いのままに旅を続ける。島で暮らす人が語るそれぞれの人生。


本郷かまとさん、長寿の日常

1,800円(税込1,980円)

【真弓智恵子/著】
本郷かまとさん。1887 年、奄美群島徳之島生まれ。3 つの世紀を生き抜いてきた、世界最高齢のスーパーウーマン。在宅介護21 年目、旺盛な食欲、車いすの散歩、手踊りなど明るくおおらかな日常に迫る。長寿を支える奄美の食事も取材。


南へ。奄美・沖縄にいってみる

2,667円(税込2,934円)

【鹿子狂之介/著】
中年からの旅の極意。サトウキビが島の風景をつくり、毒蛇ハブが人々を脅かす。この沖縄・奄美の島々にもう一歩深く踏み込めば、いつしか島の空気に体が溶け出し、島に酔う快感を覚えることができるのである。


奄美夜話

1,500円(税込1,650円)

【義 高之/著】
与湾大親、ケンムン、浄川など、奄美の伝承を、史実と重ね合わせながら軽快に描いた短編集。数ある奄美伝説の中から代表的な三話で構成された、豊潤なる奄美説話の世界。気軽に読めて奄美の歴史と風土がよく分かる一冊。



奄美自立論 ─四百年の失語を越えて─

2,000円(税込2,200円)

【喜山荘一/著】
1609年、薩摩島津軍に侵略されてから400年。奄美は、琉球、大和でもない、と二重に疎外されてきた。その構造と由来を追い、それをどのように克服するかを、各地で出自を隠すように生きてきた60万奄美同胞に提起する。


揺れる奄美、その光と陰

1,800円(税込1,980円)

【稲野 慎/著】
奄美は、日本を照らす光源である。朝日新聞の記者が、3年をかけて、地を這い、人と逢い、島々の今を描く渾身のルポルタージュ。在宅死、長寿、洗骨、子宝の島、奄美史、自然、外来種、公共事業……。様々なテーマが、深められていく。


柔道一代 徳 三宝

1,800円(税込1,980円)

【指宿英造/著】
奄美・徳之島に生まれた徳三宝は、長じて講道館に入門。強力無双、無敗、無人の境を行く三宝の名は全国に轟く。破門、四国の山中での修行、山窩との生活、名勝負の数々、三宝の悟り……。三宝の甥によって、その生涯が明かされる。


大島紬誕生秘史

2,000円(税込2,200円)

【重村斗志乃利/著】
独特の風合いと緻密な柄で多くの女性を惹きつけ、有名ブランドとしてゆるぎない地位を占める大島紬。本書は、現在の大島紬の基礎を築いた伝説の紬職人にスポットを当てる。紬研究の第一人者、渾身の労作。



奄美もの知りクイズ350問

1,500円(税込1,650円)

【蔵満逸司/著】
これであなたも奄美博士!! 島唄、シマの料理、名所・旧跡から、知っておきたい奄美の歴史、マングローブ、アマミノクロウサギといった自然まで。クイズで楽しみながら、どんどん広がる奄美ワールド。


奄美食(うまいもの)紀行

1,800円(税込1,980円)

【蔵満逸司/著】
磯の香りと土の香り。海の恵み、山の恵み、暮らしを律する季節の料理、母から娘へと受け継がれてきた島の心。奄美に赴任した小学校教師が、大きくて深いシマジュウリ(島料理)の世界を味わいつくす。


前のページへ 全 [30] 商品中 [21-30] 商品を表示しています

お知らせ


ブログ・からいも畑から


下田写真帳


メールマガジンで新刊案内をお送りさせていただきます

Top