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霧島の花 木の花100選 ―花に誘われて、神話の森を歩く―

1,500円(税込1,650円)

【川原勝征/著】
南九州随一の秀麗な山、霧島。山々を美しく彩るのは、登るにつれて変わっていく樹木の姿。霧島に咲く木の花の中から、最も代表的な100種を、果実や紅葉などを織り交ぜた220 点のカラー写真で紹介する。県中学理科研協推薦。


鹿児島戦後開拓史 ―荒野に生きた先人たち―

1,800円(税込1,980円)

【南日本新聞社/編】
戦後、食糧事情が悪化する中、糧を得んと山野に挑んだ3 万人の人々がいた。本書は、満州移民政策を盛り込みながら、与論開拓団、開拓畜産、高原酪農を軸に戦後開拓の実像を明らかにし、「生きること」の原点を標す。


現場報告・子どもがおかしい ―子どもが壊れる理由を探る―

1,600円(税込1,760円)

【前原 寛 他/著】
いじめ、荒れ、キレ以前に、今ほとんどの子どもが疲れや体の不調を訴えている。保育園、小・中学校、高校、大学の現場教師、研究者が現状を包み隠さず明らかにし、 分析する。母親、父親に共有して欲しい、この子どもの現実。


鹿児島・奄美のきれいな海辺―三十五カ所のとっておきの海辺をリポート―

1,500円(税込1,650円)

【かくのぶえ/著】
海に囲まれた鹿児島・奄美。その中でもとっておきの「きれいな海辺」35 カ所を取材。家族で行く磯遊び、海水浴。お友だちとシュノーケリングや、釣り、キャンプ……。あなたも、自分だけの海辺を探しに出かけませんか。



かごしま西田橋―甲突川最後の五大石橋―

1,456円(税込1,602円)

【木原安妹子他/著】
鹿児島市を貫流する甲突川には、江戸末期、四連、五連アーチの石橋が五橋連続して架けられた。国は重文指定を打診し、欧米の歴史学者は世界遺産の価値があると評した。250 枚の写真と文が、その全容を克明に記録する。


熊野の廃校

4,000円(税込4,400円)

【中島敦司・湯崎真梨子/著】
本書は、地域に残る木造校舎など135校を写真で示し、現在の廃校に至るまで風土とともに在った学校の姿を浮き彫りにする。また、学制の草創期における制度とそれを受け入れた地域や民衆の姿をまとめた。


鹿児島ふるさとの昔話3

2,000円(税込2,200円)

【下野敏見/著】
鹿児島に伝えられた昔話は3000話以上にのぼり、昔話の宝庫といわれてきた。本書は、その中でも代表的なものを、著者が直接、語り手を訪ね、聞き取ったものである。前2作と合わせここに珠玉の昔話集が完結する。


こげんする!鹿児島鹿児島地域づくり実践編

1,800円(税込1,980円)

【宮島孝男/著】
人口が都市に一極集中する中で、地方の魅力あるまちづくり・人材育成は喫緊の課題である。本書では、多くの自治体・団体のアドバイザーを務める著者が、プランづくりから実践までを、わかりやすく紹介する。



かごしまふるさとカルタ

1,500円(税込1,650円)
SOLD OUT

【林 竜一郎/著、かごしま文芸研/編】
鹿児島を代表する名所、旧跡、文化、名物を厳選したふるさとカルタ。県内在住者はもちろん、観光、ビジネスで来鹿する方にも。鹿児島を語るなら、必ず知っておきたい46 のコトとモノ。カラー52p の詳細な解説書付き。


恒久の平和を求めて─反戦・反核・おおすみ平和運動の30年─

1,500円(税込1,650円)

【上山陸三/編著】
基地問題、脱原発運動などに取り組む「反戦・反核・平和運動をすすめる大隅市民の会」の30年にわたる活動記録。1982 年「地球から核兵器をなくそう」と書かれた反核ステッカーを作製。すべての運動は、ここから始まった。


鹿児島ラーメン案内

1,500円(税込1,650円)

【竹中茂雄/著】
ラーメン王国鹿児島で人気のラーメン店の店主が執筆。麺やスープの製法やおいしさを感じるメカニズムを徹底的に解剖。最後まで読めば「ラーメン通」の域を2 段跳び。これぞ奥義、免許皆伝間違いなし!


きょら島慕情

1,800円(税込1,980円)
SOLD OUT

【海野さだ子/著】
自ら20代を復帰運動のさなかに生きた著者。新聞社勤務を経て、復帰運動の様々な会議に速記者として参加。内情をつぶさに見聞した。本書は、そうした体験をもとに発表した数々の小説を一冊にまとめた。



鹿児島環境学特別編─地域を照らす交響学─

2,000円(税込2,200円)

【鹿児島大学 鹿児島環境学研究会 /著】
「奄美、琉球」世界自然遺産へ向けた「鹿児島環境学」プロジェクト。本書では、文学、植物、生態、環境行政、エネルギー政策などの多面的なアプローチで環境問題をとらえる。 世界自然遺産専門家モロイ氏の基調講演も収録。


家族生活教育人の一生と家族 第2版

3,500円(税込3,850円)

【レイン・H・パウエル他/著、倉元綾子他/監訳】
米国の最も権威ある家族関係学会の実践家が体系化し数多くの大学でテキストとなっている家政学界注目の書である。子育て、ひきこもり、失業、貧困、介護、自殺……。家族をめぐる諸問題に対する予防的、教育的な書でもある。


郷中教育と薩摩士風の研究

2,000円(税込2,200円)

【安藤 保/著】
幕末から明治の激動期、西郷や大久保らを輩出した薩摩藩独自の教育組織「郷中教育」は、戦国期から400 年もの間連綿と続いた。本書は、薩摩藩における武士子弟教育の変遷をたどり、郷中教育の実態を明らかにする。


学生や市民のための生物多様性読本

2,400円(税込2,640円)

【上赤博文/著】
環境保全上の最も重要なキーワード「生物多様性」関連の書籍は多数刊行されているが、全体を概観したものは見られない。あらゆる分野を網羅した本書は、大学生のテキスト、市民活動のバイブルして最適の一冊である。



魚食ファイル 旬を味わう

2,000円(税込2,200円)

【大富 潤/著】
365日、1日1種を紹介した南日本新聞の大好評コラムが一冊になった。著者は日々市場をめぐり、魚屋をチェックする鹿児島大学水産学部教授。おいしい旬の魚とその味を、年間通して一覧できる。魚を味わう極上の幸せが倍増。


写真集 活火山 桜島

2,500円(税込2,750円)

【西井上剛資/著】
1980年代から現在に至るまで活発な火山活動を続ける桜島の姿を収録。爆発的噴火の瞬間、空高く舞い上がる噴煙、発生した火山雷、噴出する火山弾、火砕流、火映現象……。天地創造を思わせる。


九州原発ゼロへ、48の視点─玄海・川内原発の廃炉をめざして─

2,000円(税込2,200円)

【木村朗/編著】
福島第一原発事故が今なお収束しない中で、多くの国民が「脱原発」の意思を示し始めている。原子力の専門家、法律家、市民運動家、そして被災者など48 人の執筆者がそれぞれの視点から、「九州からの脱原発」を訴える。


鹿実VS.薩摩中央番狂わせから見える甲子園

1,800円(税込1,980円)

【政純一郎/著】
2011年7月22日、高校野球鹿児島県大会準決勝。人口2万4000人の小さな町の県立高校が、甲子園優勝経験のある強豪私立を破った―。108分のドラマに隠された真実から見えるのは、高校野球の新しい時代の到来だった。


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