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子どもたちは生を探す…胸さわぎがするから ―子どもたちのためのワークショップ「なぎさちんぐ」写真・感想・記録―

1,000円(税込1,100円)

【牧 武志/編】長崎で開催されてきた、子どもたちが自然にとびこみ、耳をすまし、語りかけるワークショップ「なぎさちんぐ」。19年間で、87種類のワークショップが計216回開かれ、総参加者は1719人にのぼる。本書は、その写真、感想、記録集である。


地球でここだけの場所

1,600円(税込1,760円)

【浜本奈鼓/著】
箸をまともに使えない子ども、正座ができない、嫌いなものは食べなくていいと思っている子ども……。取り戻したい野生の力。環境教育に携わって15年。くすの木自然館を主宰する著者が、自然と寄り添う新しい生き方を提言する。


鹿児島の貴重な生き物たち

1,600円(税込1,760円)

【田畑慎之介/著】
環境省自然保護レンジャーが、鹿児島の重要種を分野を超えて一冊にまとめた本書。ツル(ナベヅル、マナヅル)(天然記念物)、クロツラヘラサギ(絶滅危惧I類)、ハクセンシオマネキ(絶滅危惧II類)など、全10章。


アジアを巡る旅

1,600円(税込1,760円)

【森田康夫/著】ベトナムのぼったくりの靴磨き、中国の扉のないトイレ、タイの怪しいスズメ売り、カンボジアの動物園の押しかけガイド……。なんでもありのアジア各地を、26年間欠かさず訪れた高校教員。その漫遊旅行の様子を、アジアの熱気とともにお届けする。



復刻 桜島噴火記住民ハ理論ニ信頼セズ・・・ 

1,800円(税込1,980円)

【柳川喜郎/著】
桜島の大正噴火を克明に描いた幻の名著が甦る。本書は、多くの火山学者が今もなお座右の書として珍重しているが、入手困難のため長く復刻が待たれていた。第11 回日本ノンフィクション賞最終候補作品。


【品切れ】国立公園論 ─国立公園の80年を問う─

1,800円(税込1,980円)
SOLD OUT

【国立公園研究会・自然公園財団/編】1931年に誕生した日本の国立公園制度は、その後1世紀弱を経て国土の5.8%におよぶ自然豊かな大面積を囲い込むことに成功した。原点に立ち返り、今後の在り方を展望する。


写真でつづる アマミノクロウサギの暮らしぶり

1,800円(税込1,980円)

【勝 廣光/著】奄美の奥深い森に棲み、また夜行性のため、謎に包まれていたアマミノクロウサギの暮らしぶり。本書は、繁殖、乳ねだり、授乳、父ウサギの育児参加、放尿、マーキング、鳴き声発しなど、著者が世界で初めて撮影に成功した写真の数々で構成する。


琉球弧・花めぐり

1,800円(税込1,980円)

【原 千代子/著】野山を巡り、花と向き合う時間が心を整理する──。 奄美の可憐な草花とともに、懐かしい記憶、身の回りにある小さな幸せをつづる写真エッセー。



奄美植物民俗誌 沖永良部島の事例より

1,800円(税込1,980円)

【えらぶ郷土研究会編】ソテツ、ガジュマル、イトバショウ、アダン……。人々は、島の植物を衣食住はもとより、農作業、漁業、遊びにも古来より利用してきた。本書は、100種の植物利用の記憶を収録した。子や孫に伝えたい先人の知恵。


奄美の自然入門

1,800円(税込1,980円)

【常田 守・外尾 誠/著】新に決定した世界自然遺産の島として注目を集める奄美群島。奄美の自然の魅力は多様性。驚くほど多くの種類がいて、固有種や絶滅危惧種だらけ。世界でここだけの「オンリーワン」の自然がある。奄美の自然写真家と朝日新聞記者が案内する。


科学と心

1,800円(税込1,980円)

【天仁真一/著】理科教育を通して、子どもたちに自然を探究する面白さを伝えてきた著者。本書は、理科通信や学校便りなどで、児童・生徒、保護者に向けてつづった文章や、自作した教材・教具、教育論文をまとめた。子どもの心を揺さぶり、生き方を考えさせる理科指導にこだわり続けた著者が、理科を学ぶ面白さ、魅力を伝える。


世界遺産 奄美【1月下旬刊行】

1,800円(税込1,980円)

【小野寺 浩/著】屋久島に次いで奄美を世界遺産に導いた元環境省自然環境局長の著者が、これまでの国立公園、世界自然遺産とは全く異なる奄美の独自性を語る。 さらに、国立公園法成立からから90年が経過した日本の自然保護制度を分析。今後の環境行政が進むべき道を展望する。



路傍の昆虫記 ―南九州の虫たちを追いかけて―

1,905円(税込2,096円)

【成見和總/著】
南九州の虫たちを50年間追いかけて続けた著者が綴る虫たちの素顔。子どもから大人まで、昆虫のワンダーランドへご招待。鹿児島県小・中・高理科教育研究協議会、鹿児島昆虫同好会など推薦多数。


鹿児島環境学 I

2,000円(税込2,200円)

【鹿児島大学鹿児島環境学研究会/著】
21世紀最大の課題である環境問題。本書は、研究者をはじめジャーナリスト、行政関係者等多彩な面々が、さまざまな切り口で「鹿児島」という最も暮らしに根ざした地域・現場から環境問題を提示する。


鹿児島環境キーワード事典

2,000円(税込2,200円)

【鹿児島大学鹿児島環境学研究会/著】
亜熱帯から温帯まで、南北約600キロに広がる鹿児島は、多様な自然の姿を見せる。この独特な自然の景観や希少種の保護への取り組み、水・大気汚染、産業がもたらす環境への影響など、環境に関するキーワード100を収録した。


鹿児島環境学

2,000円(税込2,200円)

【鹿児島大学 鹿児島環境学研究会/編】
世界自然遺産登録を目指す奄美。亜熱帯照葉樹林、固有の動植物など、その価値は世界中の専門家が認める。奄美の環境・植物・外来種・農業・教育・地形・景観について、現状・課題を論じ、遺産登録への道筋を模索する。



鹿児島環境学特別編─地域を照らす交響学─

2,000円(税込2,200円)

【鹿児島大学 鹿児島環境学研究会 /著】
「奄美、琉球」世界自然遺産へ向けた「鹿児島環境学」プロジェクト。本書では、文学、植物、生態、環境行政、エネルギー政策などの多面的なアプローチで環境問題をとらえる。 世界自然遺産専門家モロイ氏の基調講演も収録。


【品切れ】南西諸島の生物多様性、その成立と保全

2,000円(税込2,200円)
SOLD OUT

【日本生態学会/編、船越公威/責任編集】
世界の生物多様性のホットスポットであり世界自然遺産候補に指定された南西諸島。陸上生物、海生生物の各分野の専門家が一堂に会し、最新の知見を総合的にまとめた。保全のために何が必要か提起する。


奄美のノネコ ─猫の問いかけ─

2,000円(税込2,200円)

【鹿児島大学鹿児島環境学研究会/編】ノネコとは、「再」野生化した飼いネコや野良ネコのこと。 世界自然遺産登録を目前に控えた奄美大島では、このノネコがアマミノクロウサギなど希少野生生物を捕食することが問題となっている。 しかし、ノネコはペットとして愛玩されているネコそのものであり、侵略的外来種でもあるという2つの側面を持ち、一人ひとりが抱く動物観の違いからその対処法をめぐり意見がぶつかり合ってきた。


黒潮源流シーカヤック遍路旅 ─八幡暁、かくのたまふ─

2,000円(税込2,200円)

【山岡耕作/著】著者は高知大学の黒潮圏海洋科学研究科教授。黒潮と人の関係を知るには不可欠の源流域の情報は皆無である。源流域のルソン島東北部沿岸には、海抜1500m級の脊梁山脈が縦走し、道はなく陸路での調査は不可能だ。ならば、と遂に命がけのシーカヤックでの調査を決行した。


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