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いのちの絆の物語─母と子へのメッセージ─

1,600円(税込1,760円)

【池川 明・澤谷 鑛/著、MOTHER'S NET/編】
心を開く相手もなく、悩み・不安をひとり抱え、うつむく母親たち。そんな中にあっても、自分自身の気持ちを変えることによって、幸せを感じることはできる―。産婦人科医、カウンセラーが贈る「気づき」のメッセージ。


奄美の歴史入門

1,600円(税込1,760円)

【麓 純雄/著】
学校の教科書では教えてくれない奄美独特の歴史を、小学校の校長先生がやさしく手ほどき。大人もこどもも手軽に読める。「あまみ」の由来、それぞれの年代、地区の歴史。これだけは知っておきたい奄美の基礎知識。


奄美沖縄 環境史資料集成

9,800円(税込10,780円)

【安渓遊地、当山昌直/編】
奄美・沖縄は、湿潤亜熱帯の島嶼という条件のもとユニークな生物多様性を誇り、言語や文化さえも島ごとの多様性をもつ。この琉球弧は、自然の中で生きていく知恵の宝庫でもあった。総合地球環境学研究所からの報告。


復刻 奄美に生きる日本古代文化

5,800円(税込6,380円)

【金久 正/著】
奄美研究に必須の書、待望の復刊。記紀万葉などの日本最古典に見える上代語や、古俗信仰などが、奄美には今なお多く存続している。著者は、言語、芸能、伝説や昔話、信仰……あらゆる分野にわたって検討を加え、詳述している。



江戸期の奄美諸島─「琉球」から「薩摩」へ─

2,500円(税込2,750円)

【知名町教育委員会/編】
江戸期、奄美諸島はどういう状況にあったのか。「薩摩からみた近世奄美諸島」「琉球からみた近世奄美諸島」「薩摩藩琉球侵攻時の琉球尚寧王の領土認識」「琉球処分と奄美諸島」などをテーマに第一線の研究者が、最新の知見から論じる。


under's high Special Issue

1,500円(税込1,650円)

【アンダーズ・ハイ/編著】
ファッション・音楽・映画・アート・歴史・サブカル……、若者から絶大な支持を集める鹿児島のフリーペーパー「under's high」。創刊から4年を経て、まさかの、いや、待望の書籍化! すべての「ぼっけもん」に捧ぐ一冊!


怠れば、廃る 農協運動心得六か条

1,500円(税込1,650円)

【八幡正則/著】
財界や政治勢力、同調する学者や評論家がマスコミを巻き込み、農業とJA 組織の弱体化、解体を迫ってきている―。今こそJA 戦力の充実強化、運動者の養成確保を一刻も早く図るべきである。(本書「まえがき」より)


奄美諸島の諺集成

15,000円(税込16,500円)

【三上絢子/編】
2009年、国連は、世界で約2500の言語が消滅の危機にあると発表し、奄美語はその一つにあげられた。筆者は20年にわたり、この奄美語を永遠に残そうと、諺に的を絞り奄美全島から収集した。そのタイトル数は7000を超える。



絵本おおくすと大蛇

1,500円(税込1,650円)

【蒲生の民話伝説絵本化プロジェクト、他/著】
鹿児島県の中央部に位置する姶良市蒲生町。本書は、この町のシンボル「日本一の大クス」(国指定特別天然記念物)にまつわる伝説をもとに構成した。木版画による絵は色彩ゆたかで美しく、大人にもおすすめの1 冊。総ルビ付。


小笠原シリーズ6小笠原案内

1,200円(税込1,320円)

【真木太一、真木みどり/著】
過去に一度も大陸や日本島と陸続きになったことのない海洋島ゆえ、固有種の宝庫であり、進化の証拠が凝縮された宝の島、小笠原諸島。気象学専門の著者が、気象・気候を中心に、その自然環境、動植物、農業、文化などを解説する。


奄美シャーマンのライフストーリー―神を生きる―

1,800円(税込1,980円)

【落合美貴子/著】
奄美諸島や沖縄を中心として、今もなお「ユタ神」と呼ばれる人たちがいる。本書は、鹿児島大学の心理学研究者が、奄美本島に暮らす4人のシャーマンとの約4年間にわたるインタビューと現場でのフィールドワークをまとめたもの。


奄美諸島の砂糖政策と倒幕資金

2,500円(税込2,750円)

【先田光演/著】
維新の中核を担った薩摩藩の財源のなかで、維新の原動力になった奄美の黒糖の重要性を初めて諸史料を分析して解き明かす。本書は、幕末から明治初期の日本近代史研究に確固とした道筋を拓くものである。



奄美ことわざカルタ

1,500円(税込1,650円)

【三上絢子、他/著】
消滅危機言語のひとつとして国連(ユネスコ)が指定した奄美語。奄美の島々で、古来より子や孫へと伝えられてきたことわざ。そこには、日本本土とは異なる独特の自然観や、先人の教え、知恵が凝縮されている。


いのちの教育の物語

1,600円(税込1,760円)

【七田厚、澤谷鑛/著】
親が子にしてやれること、伝えたいこととは―。いのち、教育、縁、つながり、などをキーワードに、「右脳教育」を実践する教育者と、数多くの人に「気づき」を提示してきた心理カウンセラーが「いのちの教育」について論じる。


南日本の民俗文化誌10奄美諸島の民俗文化誌

3,500円(税込3,850円)

【下野敏見/著】
日本、琉球の源流を照射する、奄美。本書は、祭りや芸能、信仰や呪術、装身・化粧文化、繊細な竹細工、伝統的なウミガメ捕りなど、その独自の基層文化を取り上げ詳細に解説。著者の50年にわたる成果がここに。


新しいお手玉の世界

1,500円(税込1,650円)

【山本清洋/編著】
お手玉遊びは、お金もいらず脳を活性化。手軽な健康づくりに注目が集まっている。大人の遊びとして復活したお手玉。現在では、お手玉遊びの全国大会もある。お手玉をこよなく愛する人々が、その奥深い世界と遊び方を伝授する。



奄美戦時下 米軍航空写真集

3,600円(税込3,960円)

【当山昌直・安渓遊地/著】
第二次世界大戦中、軍事目的で奄美の各集落を撮影した高精細の米軍航空写真180 点を収録。埋め立てや護岸工事以前の地形、田畑の状況、自然植生など、遥か昔から変わることのない懐かしい集落の姿が刻まれている。


新装版 泉芳朗詩集

3,800円(税込4,180円)

【泉 芳朗/著】
第二次世界大戦後、米国軍政下に置かれた奄美群島。泉芳朗は、署名運動や命をかけた断食運動の先頭に立ち、1953 年12 月、ついに日本復帰を勝ち取った。本書は、彼の主要作品を網羅し、人間・泉芳朗を明らかにする。


大島高校野球部 センバツ出場の軌跡

1,500円(税込1,650円)

【奄美新聞社/編、政 純一郎/著】
2014年センバツに21世紀枠で大島高校が初出場を果たした。初戦の相手は優勝校龍谷大平安。大差で敗れたが、前半は互角の戦いを繰り広げた。歴史的な平安戦、そして甲子園にたどり着くまでの軌跡を丹念に記録する。


ATLシリーズ3ATL<成人T細胞白血病> 病状の記録

1,000円(税込1,100円)

【室屋久美/著】
ATL を引き起こす原因ウイルスのキャリアは日本全国で120 万人ともいわれるが、標準的な治療法はいまだに確立されていない。本書は、患者自身が、自らの病状、移植、治癒の経緯を克明に書き残した貴重な記録である。


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