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評伝 赤崎 勇 その源流 議を言うな 嘘をつくな 弱いものをいじめるな

980円(税込1,078円)

【枚田 繁/著】
人の行く裏に道あり花の山─。そう呼ぶのにふさわしい道のりを歩いてきた赤崎勇氏のノーベル賞受賞。氏の伝記映像制作を通じて残されたぼう大な関連資料、取材記録ノートにもとづき、初めての評伝がここに誕生する。


奄美方言入門

1,000円(税込1,100円)

【浜田敬助/著】
琉球方言の中でも特異な地位を占める奄美方言。奄美方言の専門的な事典、研究書は数多くある中、本書は、基本的な名詞、動詞、形容詞、挨拶言葉などを各市町村別に方言に置き換えた、まさに奄美方言の入門書である。


ATLシリーズ3ATL<成人T細胞白血病> 病状の記録

1,000円(税込1,100円)

【室屋久美/著】
ATL を引き起こす原因ウイルスのキャリアは日本全国で120 万人ともいわれるが、標準的な治療法はいまだに確立されていない。本書は、患者自身が、自らの病状、移植、治癒の経緯を克明に書き残した貴重な記録である。


南方ブックレット7 海の縄文文化 日本人の〝とりなし〟のこころのゆりかご

1,000円(税込1,100円)

【尾曲 巧/著】アメリカ一極のグローバル化が世界を席巻する中、人々の心はすさんでいく。グローバル化と対極をなす縄文文化、とりわけ海の縄文文化の和と贈与という平等の精神でしか世界の未来もないのではなかろうか。本書は、そのような精神が、南九州以南の海の縄文文化圏で芽生え、育まれたことを解明する試みである。



海の恵みレシピ集

1,200円(税込1,320円)

【鹿児島海洋深層水協議会/編】
高ミネラル健康水として評価が確立した海洋深層水。本書は、栄養学に携わる大学研究者が、海洋深層水を使って作った72品目をレシピとして掲載した。水道水よりおいしいのはもとより、数々の発見も盛り込んでいる。


踊りながら私はいこう―ホスピスからの伝言―

1,200円(税込1,320円)

【上原久美子・上原一治/著】
「鹿児島ホスピスを考える会」の発起人としてホスピスの重要性を伝え続けた著者は、がんと闘いつつ自らもホスピスで最期を迎えた。「思ったよりずっといいところだった」。家族の絆に支えられて輝き続けた生の軌跡を綴る。


小笠原シリーズ6小笠原案内

1,200円(税込1,320円)

【真木太一、真木みどり/著】
過去に一度も大陸や日本島と陸続きになったことのない海洋島ゆえ、固有種の宝庫であり、進化の証拠が凝縮された宝の島、小笠原諸島。気象学専門の著者が、気象・気候を中心に、その自然環境、動植物、農業、文化などを解説する。


おかあさんはここにいるよ ―ガン告知、そして残された日々―

1,200円(税込1,320円)

【柴 芳子/著】
いのちが残り少ないと分かったら、だれに言葉を残しますか。ガンと闘った一人の若い母が綴った日記。四十歳の誕生日を最後に、それは終わった。ごく普通の主婦が死と向き合ったとき何を感じたかが、痛いほどつたわる。



いつか笑顔になれますように

1,200円(税込1,320円)

【かくのぶえ/著】
MBC ラジオで大人気のショートストーリーから生まれた、待望の短編集。思い起こしてみてください。家族、友達、恋人、そして仲間……。大切な人と過ごした大切な時間を。いろんな人のいのちの香りやきらめきを描く物語。


海の道むんがたい

1,429円(税込1,572円)

【白川清乃/著】
110 年前、奄美・沖永良部島沖で難破したカナダ帆船リージ・C・トゥループ号。言葉が通じなくても心で交流した乗組員と島民の姿を、実話に基づいて描いた心温まる物語。「信じる神さまがちがっていても、人の心はおんなじさ」


奄美もの知りクイズ350問

1,500円(税込1,650円)

【蔵満逸司/著】
これであなたも奄美博士!! 島唄、シマの料理、名所・旧跡から、知っておきたい奄美の歴史、マングローブ、アマミノクロウサギといった自然まで。クイズで楽しみながら、どんどん広がる奄美ワールド。


奄美夜話

1,500円(税込1,650円)

【義 高之/著】
与湾大親、ケンムン、浄川など、奄美の伝承を、史実と重ね合わせながら軽快に描いた短編集。数ある奄美伝説の中から代表的な三話で構成された、豊潤なる奄美説話の世界。気軽に読めて奄美の歴史と風土がよく分かる一冊。



小笠原ハンドブック―小笠原シリーズ2 歴史、文化、海の生物、陸の生物―

1,500円(税込1,650円)

【ダニエル・ロング、稲葉 慎/編著】
歴史、文化、海の生物、陸の生物。小笠原のガイドブックが初めて出来た。海の生き物74 種、陸の生き物78 種をカラーで紹介。数奇な歴史、さまざまな民族の交差の中から生まれた独特の文化。小笠原入門に最適。


under's high Special Issue

1,500円(税込1,650円)

【アンダーズ・ハイ/編著】
ファッション・音楽・映画・アート・歴史・サブカル……、若者から絶大な支持を集める鹿児島のフリーペーパー「under's high」。創刊から4年を経て、まさかの、いや、待望の書籍化! すべての「ぼっけもん」に捧ぐ一冊!


怠れば、廃る 農協運動心得六か条

1,500円(税込1,650円)

【八幡正則/著】
財界や政治勢力、同調する学者や評論家がマスコミを巻き込み、農業とJA 組織の弱体化、解体を迫ってきている―。今こそJA 戦力の充実強化、運動者の養成確保を一刻も早く図るべきである。(本書「まえがき」より)


絵本おおくすと大蛇

1,500円(税込1,650円)

【蒲生の民話伝説絵本化プロジェクト、他/著】
鹿児島県の中央部に位置する姶良市蒲生町。本書は、この町のシンボル「日本一の大クス」(国指定特別天然記念物)にまつわる伝説をもとに構成した。木版画による絵は色彩ゆたかで美しく、大人にもおすすめの1 冊。総ルビ付。



奄美ことわざカルタ

1,500円(税込1,650円)

【三上絢子、他/著】
消滅危機言語のひとつとして国連(ユネスコ)が指定した奄美語。奄美の島々で、古来より子や孫へと伝えられてきたことわざ。そこには、日本本土とは異なる独特の自然観や、先人の教え、知恵が凝縮されている。


新しいお手玉の世界

1,500円(税込1,650円)

【山本清洋/編著】
お手玉遊びは、お金もいらず脳を活性化。手軽な健康づくりに注目が集まっている。大人の遊びとして復活したお手玉。現在では、お手玉遊びの全国大会もある。お手玉をこよなく愛する人々が、その奥深い世界と遊び方を伝授する。


大島高校野球部 センバツ出場の軌跡

1,500円(税込1,650円)

【奄美新聞社/編、政 純一郎/著】
2014年センバツに21世紀枠で大島高校が初出場を果たした。初戦の相手は優勝校龍谷大平安。大差で敗れたが、前半は互角の戦いを繰り広げた。歴史的な平安戦、そして甲子園にたどり着くまでの軌跡を丹念に記録する。


歌とシャーマン

1,500円(税込1,650円)

【福 寛美/著】
藤圭子の怨歌、伊豆大島のミコケある女性の御詠歌、盲目の女旅芸人瞽女の歌と信仰、奄美のユタの霊能と巫歌、南西諸島に伝わる葬送歌や哀惜歌、宮古島の古謡――。文字のなかった時代、人々は歌に想いを託した。今も歌声は、人の心の奥底を強く揺さぶる。


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