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奄美三少年 ユタへの道

1,500円(税込1,650円)

【円聖修/著】貴重な動植物の宝庫であり世界自然遺産の候補地でもある奄美は、シャーマニズムの世界がいまなお残り、「ユタ神」と呼ばれる民間霊能者が多く存在している。本書は、現在、ユタ神として活動する著者が、少年時代に経験した数々の不可思議な事象、友人たちとともに高い霊能力を発揮し、悩む人々の問題を解決していった冒険の日々、そして「神の道」へと目覚めていく過程の記録である。内容は全て真実。信じがたくとも、実録である。


いい子に育ててごめんなさい ―大人がゆがめる子どもの個性―

1,553円(税込1,708円)

【前原 寛/著】
励ましと期待の中で追いつめられる子どもたち。親や教師の都合で量産される「いい子」たちに、生きる力は育つのか。保育園長、教育委員、短大非常勤講師と豊富な実践から、新しい大人の生き方を提起する。大反響、4 刷り。


大隅昭和写真帖

1,600円(税込1,760円)

【緑河創生/著】
鹿児島県大隅半島。忘れえぬ故郷の記憶。田畑の仕事、駆け回る子ども達、暮らしを彩る祭りの数々、そして今はなきローカル線。消え行く風景を永遠にとどめたい。貧しくとも元気いっぱいのあのころが甦る。


奄美の人と文学

1,600円(税込1,760円)

【茂山忠茂、秋元有子/著】
江戸期の薩摩島津藩による植民地政策と黒糖収奪、亜熱帯の気候―。奄美は他に見られない文学を育んでいる。本書は、南日本文学賞を受賞した茂山忠茂の小説4篇と、秋元有子による島尾敏雄、一色次郎らの作家論から成る。



医食農同源の論理―ひとつらなりのいのち―

1,600円(税込1,760円)

【波多野 毅/著】
「医学は栄え、病人は溢れる」。この倒錯した現状からの転換を図るには―。薬を出す前に食養生の説法をする竹熊宜孝医師、韓国に有機農業を定着させた前大臣金成勲氏ほか16 人のインタビューから、いのち輝く道へのヒントが。


いのちの絆の物語─母と子へのメッセージ─

1,600円(税込1,760円)

【池川 明・澤谷 鑛/著、MOTHER'S NET/編】
心を開く相手もなく、悩み・不安をひとり抱え、うつむく母親たち。そんな中にあっても、自分自身の気持ちを変えることによって、幸せを感じることはできる―。産婦人科医、カウンセラーが贈る「気づき」のメッセージ。


奄美の歴史入門

1,600円(税込1,760円)

【麓 純雄/著】
学校の教科書では教えてくれない奄美独特の歴史を、小学校の校長先生がやさしく手ほどき。大人もこどもも手軽に読める。「あまみ」の由来、それぞれの年代、地区の歴史。これだけは知っておきたい奄美の基礎知識。


いのちの教育の物語

1,600円(税込1,760円)

【七田厚、澤谷鑛/著】
親が子にしてやれること、伝えたいこととは―。いのち、教育、縁、つながり、などをキーワードに、「右脳教育」を実践する教育者と、数多くの人に「気づき」を提示してきた心理カウンセラーが「いのちの教育」について論じる。



急がば廻れ―いじめ克服の近道―

1,600円(税込1,760円)
SOLD OUT

【しまの・まき/著】
日本中の学校に蔓延している「いじめ」。一人の教師がいじめをなくす授業を創造した。詩と絵本を使い、いじめられても負けない考え方、短所が長所にもなることを学ばせる。「いじめを克服する力」を育てる授業の全容を公開する。


諫早湾 ムツゴロウ騒動記 ―二十世紀最大の環境破壊―

1,600円(税込1,760円)

【山下弘文/著】
「ギロチン」と呼ばれる293 枚の鉄板が落とされてから、諫早干拓は、世界中が注目する事件となった。干拓見直しの運動を25 年前から続けてきた著者が、問題点を整理し、干潟再生への道を提示する。諫早問題の決定版。


奄美、沖縄 本の旅 ―南島本、とっておきの七十冊―

1,600円(税込1,760円)

【神谷裕司/著】
南島本、とっておきの70 冊。歴史、民俗から政治、社会状況、グルメ、遊びまで、数多い南島本の中から名著を厳選し、エッセンスを紹介する。本が好き、奄美、沖縄が好きな人にはこたえられない、南島学入門の道標。


アジアを巡る旅

1,600円(税込1,760円)

【森田康夫/著】ベトナムのぼったくりの靴磨き、中国の扉のないトイレ、タイの怪しいスズメ売り、カンボジアの動物園の押しかけガイド……。なんでもありのアジア各地を、26年間欠かさず訪れた高校教員。その漫遊旅行の様子を、アジアの熱気とともにお届けする。



奄美食(うまいもの)紀行

1,800円(税込1,980円)

【蔵満逸司/著】
磯の香りと土の香り。海の恵み、山の恵み、暮らしを律する季節の料理、母から娘へと受け継がれてきた島の心。奄美に赴任した小学校教師が、大きくて深いシマジュウリ(島料理)の世界を味わいつくす。


奄美の稀少生物ガイド I

1,800円(税込1,980円)

【勝 廣光/著】
植物、哺乳類、節足動物ほか。奄美の深い森には絶滅危惧植物が人知れず花を咲かせ、アマミノクロウサギが棲んでいる。干潟には、亜熱帯のカニ達が生を謳歌する。奄美の稀少生物全79種、特にクロウサギは四季の暮らしを紹介。


奄美の稀少生物ガイドII ―鳥類、爬虫類、両生類ほか―

1,800円(税込1,980円)

【勝 廣光/著】
鳥類、爬虫類、両生類ほか。深い森から特徴のある鳴き声を響かせるリュウキュウアカショウビン、渓流沿いに佇むイシカワガエル……。そこには、奄美独特の生物が織り成す世界が広がる。貴重な生態写真とともに全74種を紹介。


詩集 蒼い牢獄

1,800円(税込1,980円)

【茂山忠茂/著】
故黒田三郎が才能を認めた詩人・茂山忠茂。奄美出身の著者が、その独自の視点から、日常生活や西郷隆盛など歴史上の人物の光と影を、時に鋭く、時に温かく描き出す。5 年ぶりに編んだ待望の一冊。全45 編。



「田舎の町村を消せ!」―市町村合併に抗うムラの論理―

1,800円(税込1,980円)

【久岡学他/著】
国の大号令のもと、日本全国で「平成の大合併」の嵐が吹き荒れている。過去の合併で、村はどうなったのか。事例を検証しつつ、合併特例債等のアメに隠された落とし穴を探る。2003 年3月、大きな山場を迎えた合併論議に衝撃の一石。


奄美まるごと小百科―奄美をもっと楽しむ146項目―

1,800円(税込1,980円)

【蔵満逸司/著】
心動かされる奄美世界の全て。元ちとせを生んだ奄美の唄と祭りの世界。伊勢エビ汁、山羊汁、アバス汁などの海・山の幸。マリンリゾートとは一味違う素潜り漁、夜の「イザリ」。はたまた、誰も知らないお土産まで。


奄美と開発

1,800円(税込1,980円)

【鹿児島大学プロジェクト/編】
島嶼開発の新しいコンセプトを求めて―。日本復帰50 年が経過した。この間、奄美で繰り広げられた巨費を投じた公共事業。従来の手法の行き詰まりは、誰の目にも明らかであり、新たな模索が始まっている。


奄美シャーマンのライフストーリー―神を生きる―

1,800円(税込1,980円)

【落合美貴子/著】
奄美諸島や沖縄を中心として、今もなお「ユタ神」と呼ばれる人たちがいる。本書は、鹿児島大学の心理学研究者が、奄美本島に暮らす4人のシャーマンとの約4年間にわたるインタビューと現場でのフィールドワークをまとめたもの。


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