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身近にいる不思議な生き物100種 観察ガイド

1,200円(税込1,320円)

【山下 啓/著】
気持ち悪いけど綺麗?! 日本に生息する野生生物、およそ10 万種。その多くが知られることなく生き延びている。先ずは身近な自然の中に、かくも美しい生き物たちが生きていることを知ってほしい。生き物の世界の扉を開く一冊。


薬草の詩―自然とのふれあいをもとめて―

1,500円(税込1,650円)

【鹿児島県薬剤師会/編】
身近にあって誰でも手にできる薬草の中から、代表的な162 種をピックアップ。薬剤師が書いたエッセイが、薬草の世界に誘う。薬草の採取と保存の仕方、煎じ方と飲み方などを解説した資料編付。


霧島の花 木の花100選 ―花に誘われて、神話の森を歩く―

1,500円(税込1,650円)

【川原勝征/著】
南九州随一の秀麗な山、霧島。山々を美しく彩るのは、登るにつれて変わっていく樹木の姿。霧島に咲く木の花の中から、最も代表的な100種を、果実や紅葉などを織り交ぜた220 点のカラー写真で紹介する。県中学理科研協推薦。


屋久島 高地の植物 ―世界自然遺産の島―

1,500円(税込1,650円)

【川原勝征/著】
九州最高峰(標高1935m)の宮之浦岳をはじめ、1000m 以上の峰が連なる屋久島。世界自然遺産の島に息づく、知られざる花たち。屋久島でしか出会えない46 種を含む高地の植物全100 種を、168 枚のカラー写真で紹介する。



山菜ガイド 野草を食べる

1,800円(税込1,980円)

【川原勝征/著】
身近な野山は食材の宝庫。人気テレビ番組「世界の果てまでイッテQ」で、ベッキーが本書を片手に無人島に行った。タラの芽やワラビだけが山菜じゃない。ヨメナにスイバ、オオバコだって新芽はとてもきれいで天ぷらに最高。


奄美の稀少生物ガイド I

1,800円(税込1,980円)

【勝 廣光/著】
植物、哺乳類、節足動物ほか。奄美の深い森には絶滅危惧植物が人知れず花を咲かせ、アマミノクロウサギが棲んでいる。干潟には、亜熱帯のカニ達が生を謳歌する。奄美の稀少生物全79種、特にクロウサギは四季の暮らしを紹介。


フィールドガイド 屋久島の野鳥

1,800円(税込1,980円)

【尾上和久/著】
悠久の自然が残る屋久島で出会える野鳥たち。原生林を飛翔する姿は息をのむほど美しい。本書は屋久島で見られる野鳥100種を紹介。1ページに1種と写真を大きく掲載、見られる場所を色で区別し、鳴き声も表記した。


奄美の稀少生物ガイドII ―鳥類、爬虫類、両生類ほか―

1,800円(税込1,980円)

【勝 廣光/著】
鳥類、爬虫類、両生類ほか。深い森から特徴のある鳴き声を響かせるリュウキュウアカショウビン、渓流沿いに佇むイシカワガエル……。そこには、奄美独特の生物が織り成す世界が広がる。貴重な生態写真とともに全74種を紹介。



植物あそび図鑑

1,800円(税込1,980円)

【川原勝征/著】
自然は遊びの宝庫。道端や庭、公園や校庭など、身近にある植物を使った遊び約120 種を収録。作り方と遊び方を、複数の写真で順を追って解説した。すべての漢字にルビ付き。親子で楽しめる。巻末には植物索引も。


食べる野草と薬草

1,800円(税込1,980円)

【川原勝征/著】
ナズナ、スミレ、ハマエンドウなど、おいしく食べられる植物。そして薬にもなる植物。その生育地、食べ方、味、効能などを詳しく紹介。 身近な植物を知り、利用して、暮らす知恵を磨く一冊。


毒毒植物図鑑

1,800円(税込1,980円)

【川原勝征/著】植物の汁でひどいかぶれ、とげでケガ、野草を食べるはずが毒草を食べた──などと、いうことがないように。野外活動を安全にたのしむために最低これだけは知っておきたい、という基本書が登場します。


【11月上旬刊行】昆虫の図鑑 路傍の基本1000種

1,800円(税込1,980円)

【福田晴夫/著】
数万に上る昆虫の中から出現頻度順に基本種1166種選んで掲載する。これで、通常、街中や畑、野山で見かけるほとんどの種が網羅できている。子供たちの昆虫採集のテキストに、また自然観察に手軽に携行できる1冊。大好評の昆虫図鑑『増補改訂版 昆虫の図鑑 採集と標本の作り方』に収録する2542種の中から基本種を1166種選んだ。



奄美の絶滅危惧植物

1,905円(税込2,096円)

【山下弘/著】
世界自然遺産候補の島・奄美から。世界中で奄美の山中に数株しか発見されていないアマミアワゴケなど、貴重で希少な植物たちが見せる、はかなくも可憐な姿。アマミスミレ、アマミアワゴケ、ヒメミヤマコナスビほか全150種。


日々を彩る 一木一草

2,000円(税込2,200円)

【寺田仁志/著】
南日本新聞連載の大好評コラムを一冊にまとめた。元旦から大晦日まで、366 編の写真とエッセイに、8 編の書き下ろしコラムを加えて再構成した。花の美しい写真と気取らないエッセイで、野辺の花を堪能できる永久保存版。


増補改訂版 校庭の雑草図鑑

2,000円(税込2,200円)

【上赤博文/著】
学校の先生、学ぶ子らに必須の一冊。人家周辺の空き地や校庭などで、誰もが目にする300余種を紹介。学校の総合学習はもちろん、自然観察や自由研究に。また、野山や海辺のハイキング、ちょっとした散策に。


魚食ファイル 旬を味わう

2,000円(税込2,200円)

【大富 潤/著】
365日、1日1種を紹介した南日本新聞の大好評コラムが一冊になった。著者は日々市場をめぐり、魚屋をチェックする鹿児島大学水産学部教授。おいしい旬の魚とその味を、年間通して一覧できる。魚を味わう極上の幸せが倍増。



獲って食べる!海辺を食べる図鑑

2,000円(税込2,200円)

【向原祥隆/著】
海辺は食べられる生き物の宝庫。しかも、それが全てタダ。本書は、著者が実際に自分で獲って食べた海藻、貝、エビ・カニ、魚、川の生き物136種を解説する。子供でも手軽に獲れることが掲載の基準。さあ、獲って食べよう!


大浦湾の生きものたち ―琉球弧・生物多様性の重要地点、沖縄島大浦湾―

2,000円(税込2,200円)

【ダイビングチームすなっくスナフキン/編】
辺野古の北に広がる大浦湾は、琉球弧・生物多様性の重要地点である。本書は、大浦湾の生きもの655種を850枚の写真で紹介する。


九州の蔓植物

2,300円(税込2,530円)

【川原勝征/著】
日本に300 種以上あるといわれる蔓植物は、なかなか知られることはない。 本書は九州の身近な蔓から深山の蔓まで149 種を紹介。1 種につき、枝や茎、葉の表と裏、花や果実など、複数の写真を掲載し、総点数は1000 枚を超える。


南の海の生き物さがし

2,600円(税込2,860円)

【宇都宮英之/著】
亜熱帯の海の宝石たち全503種を掲載。魚、貝、海草、ナマコ、ウミウシ、サンゴ、エビ、カニ……。浅瀬の磯遊びから、ちょっと深場のダイビングで見かける生き物たち。南の海の楽園を写真とエッセーで綴る。


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