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毒毒植物図鑑

1,800円(税込1,944円)

【川原勝征/著】植物の汁でひどいかぶれ、とげでケガ、野草を食べるはずが毒草を食べた──などと、いうことがないように。野外活動を安全にたのしむために最低これだけは知っておきたい、という基本書が登場します。


図解 九州の植物 上下巻

18,000円(税込19,440円)

【平田 浩/著】総ページ数1400ページを超える植物大図鑑●手描きの細密画●九州産植物1502種収録、完全版●故初島住彦博士が絶賛●送料無料


野の花ガイド 路傍300

2,800円(税込3,024円)

【大工園 認/著】庭先や路傍で顔なじみの身近な木々や草花たち。300種覚えれば路傍の植物はほとんど見分けがつくという。見分けるポイント満載の楽しい入門書。


食べる野草と薬草

1,800円(税込1,944円)

【川原勝征/著】
ナズナ、スミレ、ハマエンドウなど、おいしく食べられる植物。そして薬にもなる植物。その生育地、食べ方、味、効能などを詳しく紹介。 身近な植物を知り、利用して、暮らす知恵を磨く一冊。



植物観察図鑑 ─植物の多様性戦略をめぐって─

3,500円(税込3,780円)

【大工園 認/著】
雄しべ・雌しべの出現時期や活性期がずれる雌雄異熟の現象を追究した異色の観察図鑑。自家受粉を避け、多様な遺伝子を取り込むべく展開される雄しべと雌しべのしたたかなドラマ。雄性期・雌性期の実相を明らかにし、花の新しい常識を今拓く。


大浦湾の生きものたち ―琉球弧・生物多様性の重要地点、沖縄島大浦湾―

2,000円(税込2,160円)

【ダイビングチームすなっくスナフキン/編】
辺野古の北に広がる大浦湾は、琉球弧・生物多様性の重要地点である。本書は、大浦湾の生きもの655種を850枚の写真で紹介する。


屋久島 高地の植物 ―世界自然遺産の島―

1,500円(税込1,620円)

【川原勝征/著】
九州最高峰(標高1935m)の宮之浦岳をはじめ、1000m 以上の峰が連なる屋久島。世界自然遺産の島に息づく、知られざる花たち。屋久島でしか出会えない46 種を含む高地の植物全100 種を、168 枚のカラー写真で紹介する。


南九州・里の植物

2,900円(税込3,132円)

【川原勝征/著】
540 種、900 枚のカラー写真を収録。南九州で身近に見る植物をほぼ網羅した。これまでなかった手軽なガイドブックとして、野外観察やハイキングに大活躍。植物愛好家だけでなく、学校や家庭にもぜひ欲しい一冊。



霧島の花 木の花100選 ―花に誘われて、神話の森を歩く―

1,500円(税込1,620円)

【川原勝征/著】
南九州随一の秀麗な山、霧島。山々を美しく彩るのは、登るにつれて変わっていく樹木の姿。霧島に咲く木の花の中から、最も代表的な100種を、果実や紅葉などを織り交ぜた220 点のカラー写真で紹介する。県中学理科研協推薦。


琉球弧・野山の花 from AMAMI ―太陽の贈り物―

2,900円(税込3,132円)

【片野田逸朗/著】
世界自然遺産候補の島、奄美・沖縄。亜熱帯気候の島々は植物も本土とは大きく異なっている。植物愛好家にとっては宝物のようなカラー植物図鑑。555 種類の写真の一枚一枚が、琉球弧の自然へと誘う。


獲って食べる!海辺を食べる図鑑

2,000円(税込2,160円)

【向原祥隆/著】
海辺は食べられる生き物の宝庫。しかも、それが全てタダ。本書は、著者が実際に自分で獲って食べた海藻、貝、エビ・カニ、魚、川の生き物136種を解説する。子供でも手軽に獲れることが掲載の基準。さあ、獲って食べよう!


魚食ファイル 旬を味わう

2,000円(税込2,160円)

【大富 潤/著】
365日、1日1種を紹介した南日本新聞の大好評コラムが一冊になった。著者は日々市場をめぐり、魚屋をチェックする鹿児島大学水産学部教授。おいしい旬の魚とその味を、年間通して一覧できる。魚を味わう極上の幸せが倍増。



身近にいる不思議な生き物100種 観察ガイド

1,200円(税込1,296円)

【山下 啓/著】
気持ち悪いけど綺麗?! 日本に生息する野生生物、およそ10 万種。その多くが知られることなく生き延びている。先ずは身近な自然の中に、かくも美しい生き物たちが生きていることを知ってほしい。生き物の世界の扉を開く一冊。


植物あそび図鑑

1,800円(税込1,944円)

【川原勝征/著】
自然は遊びの宝庫。道端や庭、公園や校庭など、身近にある植物を使った遊び約120 種を収録。作り方と遊び方を、複数の写真で順を追って解説した。すべての漢字にルビ付き。親子で楽しめる。巻末には植物索引も。


生物汎用図録集

3,600円(税込3,888円)

【宮本旬子/著】
大学・高校生物の基本用語600のオリジナル画像。生物の専門家とCG専門家のコラボによる。添付のCD-ROMに、中高教員の教材制作や研究者の学会発表向けに加工可能なフリー画像600枚を収録。pptで活用可能な画質と容量。


増補改訂版 校庭の雑草図鑑

2,000円(税込2,160円)

【上赤博文/著】
学校の先生、学ぶ子らに必須の一冊。人家周辺の空き地や校庭などで、誰もが目にする300余種を紹介。学校の総合学習はもちろん、自然観察や自由研究に。また、野山や海辺のハイキング、ちょっとした散策に。



九州発 食べる地魚図鑑

3,800円(税込4,104円)

【大富 潤/著】
「マヒトデはカニみその味」とヤフーニュースのトップページに登場、話題をさらった本書。魚、エビ、カニ、貝、ウニ、海藻など550 種。店先に並ぶ魚はもちろん、漁師や釣り人だけが知っている魚まで丁寧に解説。魚好き必携。


九州の蔓植物

2,300円(税込2,484円)

【川原勝征/著】
日本に300 種以上あるといわれる蔓植物は、なかなか知られることはない。 本書は九州の身近な蔓から深山の蔓まで149 種を紹介。1 種につき、枝や茎、葉の表と裏、花や果実など、複数の写真を掲載し、総点数は1000 枚を超える。


地層は語る―北部九州の事例から―

2,800円(税込3,024円)

【岸川 昇/著、佐賀地学出版会/発行】
生態系理解の基礎となるのが地学の知識。地質構造で、そこがかつて海だったのか、陸だったのか、どう移動してきたのかが分かる。 本書は、約1000 点にも上る写真やイラストを駆使して、地層を初歩から最新の知見までを解説。


九州・野山の花―雨と大地と太陽の贈り物―

3,900円(税込4,212円)

【片野田逸朗/著】
葉による検索ガイド付き・花ハイキング携帯図鑑。落葉広葉樹林、常緑針葉樹林、草原、人里、海岸……。生育環境と葉の特徴で見分ける1295種の植物。トレッキングやフィールド観察にも最適。植物図鑑はこれで決まり。


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