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屋久島 神々からの伝言 Yakushima, Messages from the Gods

2,500円(税込2,700円)

【堀江 重郎/著】年間300日以上森に入り見続けてきた命の姿。それは、悠久の時より続く水の物語である。写真家堀江重郎が世界自然遺産の島、屋久島で20 年近く撮り溜めた写真約 15 万点の中から 109 枚を厳選して掲載した、珠玉の写真集がついに完成。


ようこそ、読書のアニマシオンへ 子どもと本をつなぐ46のレシピ

1,800円(税込1,944円)

【種村エイ子・子どもの本かごしま/著】「あらゆる図書館の蔵書に命を吹き込む活動」アニマシオン。日本に紹介されて20年が経つ。本書は本場フランスから第一人者を招いてセミナーを実施した編者らが対象年齢別に「子どもを本の世界に誘う」46のレシピを紹介する。


屋久島・口永良部島(南日本の民俗文化写真集4)

3,500円(税込3,780円)

【下野敏見/著】1960年代からの島の年中行事、信仰、衣食住などを、約1200点の写真で紹介。消えた集落の風景、暮らしがここに甦る。また、発見直後の縄文杉や、大王杉、ウィルソン株など、悠久の屋久島を感じられる写真も多数掲載する。


吉利くん ありがとう 卒業生、一人ひとり、積もる思い

2,000円(税込2,160円)

【耕人舎/編】平成30年度に吉利小学校が廃校と決まった。それをきっかけに、何十年も前に卒業し、今なお母校を愛し続ける者たちが立ち上がった。そして、こんな本を作ってしまったのです。



創作民話『雪ばじょ』 おはなしと「音楽づくり」

1,500円(税込1,620円)

【植村紀子・中村ますみ/著】ふるさとの鹿児島弁を巧みにあやつる作者が、深く沁み渡る雪おんな伝説を誕生させた。音楽家によるテーマ曲を新たに作成し、楽譜も収録。朗読・劇・ダンス、学習発表会や文化祭で活用できる。


屋久島 高地の植物 ―世界自然遺産の島―

1,500円(税込1,620円)

【川原勝征/著】
九州最高峰(標高1935m)の宮之浦岳をはじめ、1000m 以上の峰が連なる屋久島。世界自然遺産の島に息づく、知られざる花たち。屋久島でしか出会えない46 種を含む高地の植物全100 種を、168 枚のカラー写真で紹介する。


歌集 榕樹の歌人たち

4,762円(税込5,143円)
SOLD OUT

【義原ミヤ子/編】
第25 回南日本出版文化賞受賞。名もなき農村の主婦らが合同歌集を編み、批評してきた。本書は、その総集編である。思いを刻んだ言葉の一つ一つが、戦後の奄美庶民史を織りなす。


夢、ケナフ

952円(税込1,028円)

【鶴留俊朗/著】
成長するにともない二酸化炭素をたっぷり吸収するケナフ。地球温暖化の進展とともに注目を集めている。アオイ科ハイビスカス属の一年草。この一冊で、育て方、活用法、小学校での実践例など、ケナフのすべてが分かる。



ユタ─遥かなる神々の島─

1,200円(税込1,296円)

【葉月まこ/著】
琉球弧の奄美、沖縄には、今もなお「ユタ神」と呼ばれる人たちがいる。「ユタ」はシャーマンの一種であり、地域固有の名称である。本書は、ユタ自身が初めて、自らの身に起きた様々な体験を語る画期的な一冊である。


ユタ神誕生

1,500円(税込1,620円)

【福 寛美/著】
琉球弧の奄美、沖縄には、ユタ神というシャーマンが存在する。その血を濃く受け継ぐ男性は、壮絶な予知夢とともに神となった。法政大学の琉球文学、神話学、民俗学研究者により、このユタ神誕生の全容が明らかとなる。


与論島の古文書を読む

5,800円(税込6,264円)

【先田光演/編著】
薩琉境界の島、与論島。重要古文書類の翻刻、口語訳、要約、解説によって、当時の姿が浮き彫りに。収録は「代官記録」「與論在鹿児島役人公文綴」「猿渡家文書」「瀧家文書」「徳田家文書」「基家・龍野家・東家系図」「大和踊言葉書集」。


病と人の生き方と

1,524円(税込1,646円)

【福永秀敏/著】
神経難病の患者さんをとりまく悲喜こもごもを、早起き院長が淡々と物語る。「一人ひとりの人生も、いくつかの小さな物語からなる大きな物語である。人生を語り、時間を共有することで、その人の物語を完成させたい」



病と老いの物語

1,500円(税込1,620円)

【福永秀敏/著】
著者は、筋ジストロフィー、ALS、パーキンソン病などの難病に取り組む医師。いずれも治療は難しく、日常的に死が隣り合わせにある。そのような中で病む人々に学んだ、生きることの意味、死の迎え方を綴る。


写真集 悠久の屋久島

3,800円(税込4,104円)

【太田五雄/著】
ヒマラヤにも足跡を残し優れた登山家である太田五雄が、45 年間、屋久島の踏査登山のかたわら撮りためてきた写真を一挙に発表。 屋久島の最深部、誰も知らない本当の屋久島の素顔が、数々の写真によって初めて明らかにされる。


南日本の民俗文化誌4屋久島の民俗文化

3,500円(税込3,780円)

【下野敏見/著】
世界自然遺産の島、屋久島。ここは、文化的にも古代から南海の中心島と位置づけられてきた。本書は、「民俗と歴史から」「神社と寺院」「年中行事」「生活文化」の4 つの視点から特異な文化を考察した一冊である。


屋久島 白谷雲水峡と白谷川

1,800円(税込1,944円)

【太田五雄/写真・文】
年間40 万人が訪れる屋久島で、最大の人気スポットの一つ白谷雲水峡。映画「もののけ姫」の舞台となった。本書は、苔と樹林の織りなす白谷雲水峡の解説のほか、白谷雲水峡をめぐる5 コース、及び白谷川を詳細に紹介した。



屋久島、もっと知りたい 自然編―屋久島から地球が見える―

1,800円(税込1,944円)

【中田隆昭/著】
動物、植物、昆虫……。島に生きる生き物たちの不思議な生い立ちを明らかにし、屋久島の素顔に迫る。氷河期や火砕流といった太古の記憶が残り、アジア周辺地域を源とする海流や季節風の影響が見られる。深く知りたい人へ。


新版 屋久島の植物―世界自然遺産の島を歩く―

2,600円(税込2,808円)

【川原勝征/著】
海辺から高地まで、その高低差1900m の島、屋久島。その環境は多彩で、まさに生命の島といえる。本書は、この島で身近に見ることができる植物338 種を網羅し、645 枚のカラー写真と解説で詳しく紹介する。


薬草の詩―自然とのふれあいをもとめて―

1,500円(税込1,620円)

【鹿児島県薬剤師会/編】
身近にあって誰でも手にできる薬草の中から、代表的な162 種をピックアップ。薬剤師が書いたエッセイが、薬草の世界に誘う。薬草の採取と保存の仕方、煎じ方と飲み方などを解説した資料編付。


揺れる奄美、その光と陰

1,800円(税込1,944円)

【稲野 慎/著】
奄美は、日本を照らす光源である。朝日新聞の記者が、3年をかけて、地を這い、人と逢い、島々の今を描く渾身のルポルタージュ。在宅死、長寿、洗骨、子宝の島、奄美史、自然、外来種、公共事業……。様々なテーマが、深められていく。


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