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森の家族―栗野岳物語―

1,000円(税込1,100円)

【園山国光/著】
森の中で有機農業を営みながら出合った不思議な世界。すごい聴力を持つシカ、林の中の誰も知らない泉、うさぎを飲み込むヘビ……。宝石のような輝きを放つ大地のファンタジー。ほんとうにあったお話です。


みんなの桜島

1,200円(税込1,320円)

【NPO法人桜島ミュージアム/編著】
2010 年、896 回の噴火回数を記録した鹿児島県、桜島。その麓には5000 人もの人が暮らす。噴火時の様子や火山のメカニズム、災害対策、文学、桜島ならではの暮らし。本書は、初めてその魅力をまるごと一冊に収めた。


身近にいる不思議な生き物100種 観察ガイド

1,200円(税込1,320円)

【山下 啓/著】
気持ち悪いけど綺麗?! 日本に生息する野生生物、およそ10 万種。その多くが知られることなく生き延びている。先ずは身近な自然の中に、かくも美しい生き物たちが生きていることを知ってほしい。生き物の世界の扉を開く一冊。


まんが・薩摩のことわざ

1,400円(税込1,540円)

【絵と文 大吉千明/著】
『まんが・昔の子供』『まんが・昔の暮らし』に続くシリーズ第3 弾! 昭和10 年生まれの漫画家・大吉千明が描くのは、薩摩のことわざの世界。ほのぼのとした漫画と小話から庶民の知恵となつかしい暮らしが甦る175 編。



みんなの篤姫

1,500円(税込1,650円)
SOLD OUT

【寺尾美保/著】
篤姫のことを調べようと思っても、大人の本ばかりで難しくて困っている小中学生の皆さんへ。鹿児島・島津家が開設した歴史博物館、尚古集成館の学芸員が、やさしい言い回し、総ルビで書き下ろしました。


馬毛島、宝の島―豊かな自然、歴史と乱開発―

1,500円(税込1,650円)

【馬毛島環境問題対策編集委員会/編著】
種子島の西、黒潮のただ中に浮かぶ無人島、馬毛島。自然豊かな宝の島が、今では島のほとんどを買い占められ、森林伐採され、無残な乱開発が進む。あの美しい馬毛島に戻ってほしい。本書は、過去から現在までの全記録を収めた。


まんが・がっついコイも鹿児島弁

1,600円(税込1,760円)

【大吉千明/著】
やっと出た! なんともおかしい墨絵で人気の漫画家がまとめた鹿児島弁読本! 絵も話も格別楽しい。思わず使いたくなる懐かしの鹿児島弁たち。食べ物、遊び、人情、家族大世間(うぜけん)を見渡す日常用例390編を収録。


まんが・昔の暮らし―懐かしき、じいちゃんの少年時代―

1,600円(税込1,760円)

【大吉千明/著】
じいちゃんは描き残す。あふれるモノに囲まれた現代の子供たちへ、モノはなくても心豊かだったあの頃を伝えたい―。現代社会が見失った人間らしい、いきいきとした暮らし。ユーモアと哀感漂う庶民の情景全100 編! 



戻ってみたい もう一度

1,600円(税込1,760円)

【鈴木成光/著】
昭和16年生まれの著者は、60歳の時、脳出血で倒れた。五体が弱体化しないよう文字を書き始める。ままならない右手で、記憶を呼び起こしながら。昭和20年代―。貧しいながらも生き生きとした暮らしがあった。


まんが・昔の子供 ―物のない時代に生きて―

1,600円(税込1,760円)

大吉千明/【絵と文】
かつてプロの漫画家を志した理髪店主が、昔の子ども達の遊び、日常を墨絵とユーモラスなコラムで描いた。あの頃は何もなかった。でも、みんなよく遊んだ。貧しくも楽しかった日々。抱腹絶倒、ときに涙、大人の宝箱。


ミクロネシア学ことはじめ 魅惑のピス島編

1,800円(税込1,980円)

【大塚 靖・山本宗立/編著】グアム島やサイパン島を含むミクロネシア。本書は、ガイドブックが書かないミクロネシアの最深部、ミクロネシア連邦の小島“ピス島”をレポートする。南の島好きにはたまらない一冊が登場。海の生き物、植物、環境、歴史、暮らし……内容は多岐にわたる。


詩集 水のリボン Mizu no Ribbon

1,800円(税込1,980円)

【山中 六/著】1993年、山之口貘賞を受賞した詩人・山中六。あれから25年。今、都市に浮遊する魂を包み込む珠玉の30篇を刊行する。



写真集 名山霧島―神々の原風景―

2,000円(税込2,200円)

【徳森 繁/著】
1934 年、日本で最初の国立公園に指定された南九州随一の秀峰・霧島。憑かれたように、著者は20 年間にわたって1590 回の山行を繰り返し、四季折々、早暁から夕暮れに至るまで、刻々と姿を変える霧島をフィルムに納め続けた。


南大東島の人と自然

2,400円(税込2,640円)

【中井精一、東 和明、ダニエル・ロング/著】
初の南大東島ガイドブック。沖縄の東海上350キロに南大東島は浮かぶ。無人島のこの島に八丈島移民の開拓が始まったのは1900年。いま1300余人が暮らす。 絶海の海洋島ゆえ、他所では見られぬ固有の動植物も数多い。


南の海の生き物さがし

2,600円(税込2,860円)

【宇都宮英之/著】
亜熱帯の海の宝石たち全503種を掲載。魚、貝、海草、ナマコ、ウミウシ、サンゴ、エビ、カニ……。浅瀬の磯遊びから、ちょっと深場のダイビングで見かける生き物たち。南の海の楽園を写真とエッセーで綴る。


万葉集の植物たち

2,600円(税込2,860円)
SOLD OUT

【川原勝征/著】
日本最古の歌集・万葉集。約4500首の歌の中で、植物を詠み込んだものは1500首ほど。家持、人麻呂、憶良らが詠んだ植物の生態や、当時の風俗、文化を解説。時を超えて生き続ける路傍の草花たち。万葉歌人の思いが甦る。



南へ。奄美・沖縄にいってみる

2,667円(税込2,934円)

【鹿子狂之介/著】
中年からの旅の極意。サトウキビが島の風景をつくり、毒蛇ハブが人々を脅かす。この沖縄・奄美の島々にもう一歩深く踏み込めば、いつしか島の空気に体が溶け出し、島に酔う快感を覚えることができるのである。


南九州の地名

2,800円(税込3,080円)

【青屋昌興/著】
はるか幾千年、無名の人々の暮らしの中から地名が生まれた。山谷海川の自然であり、災害、日々の糧、ハレとケ、権力の攻防、商人・職人のなりわい、海・山の道、神話・伝承……。様々な息づかいを今に伝える。


南九州の樹木図鑑

2,900円(税込3,190円)

【川原勝征/著】
九州の森、照葉樹林を構成する木々たち200種を収録した。1枚の葉っぱから樹木の名前がすぐ分かるのが本書の特徴。1種につき、葉の表と裏・枝・幹のアップ、花や実など、複数の写真を掲載し、総写真点数は1200枚を超える。


南九州・里の植物

2,900円(税込3,190円)

【川原勝征/著】
540 種、900 枚のカラー写真を収録。南九州で身近に見る植物をほぼ網羅した。これまでなかった手軽なガイドブックとして、野外観察やハイキングに大活躍。植物愛好家だけでなく、学校や家庭にもぜひ欲しい一冊。


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