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海の道むんがたい

1,429円(税込1,572円)

【白川清乃/著】
110 年前、奄美・沖永良部島沖で難破したカナダ帆船リージ・C・トゥループ号。言葉が通じなくても心で交流した乗組員と島民の姿を、実話に基づいて描いた心温まる物語。「信じる神さまがちがっていても、人の心はおんなじさ」


ポンペイ 知られざる闇の住人

1,500円(税込1,650円)

【坂上友梨/著】
地下ポンペイ王国に潜む悪の住人たちの世界、闇のポンペイ城。そこには瀕死のアンリネット嬢が捕らえられているという。彼女を救うべく、時空を超えて運命の出会いを果たした6人が、今立ち上がる。衝撃の結末とは……!


成人T細胞白血病(ATL)とHAM

1,500円(税込1,650円)

【吉嶺明人/著】
発症すれば2年以内にほとんど死亡するといわれる成人T細胞白血病(ATL)、あるいはせき髄まひを起こすHAM。その原因ウイルスHTLV―1の日本国内の感染者は120万人にのぼる。本書は一般向けに執筆された初の解説書。


成人T細胞白血病 ATL闘病記

1,500円(税込1,650円)

【屋形千秋/著】
発症2年でほとんどが死亡するといわれるATL。今医療技術の進歩もあり、長期生存者も現れはじめた。ここに、発症から6年たちながら元気に生活している一人の患者がいる。この闘病記は、何よりの希望をもたらすに違いない。



大丈夫?「心」の子育て

1,500円(税込1,650円)

【前原 寛/著】
家庭から老人が消え、儀式がなくなり、家事の外注化が進んでいる。子育てすら社会支援の旗印のもとに外注される今、子どもの心は誰が、何が育んでくれるのか。見せかけでもお仕着せでもない、心の子育てを提言する。


三月うさぎのティータイム ―「子ども時代の権利」のために―

1,500円(税込1,650円)

【入間カイ・高橋明男/著】
比べられ競い合いながら育つ子どもたち。「あるがまま」を認めたい、そんな大人のための優しい読み物。おとぎの世界から、うさぎやキリギリス、シンデレラが問いかける、いっぱいうなずいて、ちょっとじんわりなお話です。


絵本 小さな流れ

1,500円(税込1,650円)

【下村 明、他/著】
森の生き物たちが命の糧にしている小さな流れ。日照り続きで流れの枯れた小さな流れを前に、弱い者たちが支えあう優しさあふれる、感動のストーリー。一人一人が、立ち止まって、何度も、読み返すことができる絵本です。


絵本月の中の一本足の娘

1,500円(税込1,650円)

【昔話で絵本づくりの会、他/著】
奄美群島南西部・沖永良部島に伝わるいくつかの昔話をもとに、新たな物語を創作。物語のモチーフは、中国の少数民族など海外では見られるものの、日本では沖永良部島以外にはほとんど例がなく、興味深い。沖永良部島方言も収録。



病と老いの物語

1,500円(税込1,650円)

【福永秀敏/著】
著者は、筋ジストロフィー、ALS、パーキンソン病などの難病に取り組む医師。いずれも治療は難しく、日常的に死が隣り合わせにある。そのような中で病む人々に学んだ、生きることの意味、死の迎え方を綴る。


絵本天人女房

1,500円(税込1,650円)

【/著】
奄美群島南西部、沖永良部島に伝わる「羽衣伝説」をもとに、絵本として構成。物語の原作となった「ミカル口説」の一説は、今でも島で大切にされている祭りごとでの先祖をしのぶ歌に引用されている。沖永良部島方言の対訳つき。


絵本おおくすと大蛇

1,500円(税込1,650円)

【蒲生の民話伝説絵本化プロジェクト、他/著】
鹿児島県の中央部に位置する姶良市蒲生町。本書は、この町のシンボル「日本一の大クス」(国指定特別天然記念物)にまつわる伝説をもとに構成した。木版画による絵は色彩ゆたかで美しく、大人にもおすすめの1 冊。総ルビ付。


新しいお手玉の世界

1,500円(税込1,650円)

【山本清洋/編著】
お手玉遊びは、お金もいらず脳を活性化。手軽な健康づくりに注目が集まっている。大人の遊びとして復活したお手玉。現在では、お手玉遊びの全国大会もある。お手玉をこよなく愛する人々が、その奥深い世界と遊び方を伝授する。



バイリンガル島への招待 ―子どものための英語環境―

1,500円(税込1,650円)

【手嶋八洲男/著】
実践英語教育27 年の経験をもとにしたユニークな英語教育論。子どものための理想的な英語環境とはどういうものか、新聞記事などの豊富な資料を用いて展開する。日本人の英語コンプレックス打破の可能性を感じさせてくれる好著。


創作民話『雪ばじょ』 おはなしと「音楽づくり」

1,500円(税込1,650円)

【植村紀子・中村ますみ/著】ふるさとの鹿児島弁を巧みにあやつる作者が、深く沁み渡る雪おんな伝説を誕生させた。音楽家によるテーマ曲を新たに作成し、楽譜も収録。朗読・劇・ダンス、学習発表会や文化祭で活用できる。


病と人の生き方と

1,524円(税込1,676円)

【福永秀敏/著】
神経難病の患者さんをとりまく悲喜こもごもを、早起き院長が淡々と物語る。「一人ひとりの人生も、いくつかの小さな物語からなる大きな物語である。人生を語り、時間を共有することで、その人の物語を完成させたい」


いい子に育ててごめんなさい ―大人がゆがめる子どもの個性―

1,553円(税込1,708円)

【前原 寛/著】
励ましと期待の中で追いつめられる子どもたち。親や教師の都合で量産される「いい子」たちに、生きる力は育つのか。保育園長、教育委員、短大非常勤講師と豊富な実践から、新しい大人の生き方を提起する。大反響、4 刷り。



九大理系研究室38のテーマに学ぶ

1,600円(税込1,760円)

【嘉幡久敬/著】
アサガオのふしぎ、太陽と天気、島のネコたち、地震とレンガ、納豆の糸……。人の数だけテーマがあり、道がある。解決のために、発展のために、変化を、喜びを求めて、研究者たちの飽くなき追求はきょうも続く。


いのちの絆の物語─母と子へのメッセージ─

1,600円(税込1,760円)

【池川 明・澤谷 鑛/著、MOTHER'S NET/編】
心を開く相手もなく、悩み・不安をひとり抱え、うつむく母親たち。そんな中にあっても、自分自身の気持ちを変えることによって、幸せを感じることはできる―。産婦人科医、カウンセラーが贈る「気づき」のメッセージ。


いのちの教育の物語

1,600円(税込1,760円)

【七田厚、澤谷鑛/著】
親が子にしてやれること、伝えたいこととは―。いのち、教育、縁、つながり、などをキーワードに、「右脳教育」を実践する教育者と、数多くの人に「気づき」を提示してきた心理カウンセラーが「いのちの教育」について論じる。


急がば廻れ―いじめ克服の近道―

1,600円(税込1,760円)
SOLD OUT

【しまの・まき/著】
日本中の学校に蔓延している「いじめ」。一人の教師がいじめをなくす授業を創造した。詩と絵本を使い、いじめられても負けない考え方、短所が長所にもなることを学ばせる。「いじめを克服する力」を育てる授業の全容を公開する。


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