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徳之島町史 自然編 恵みの島 Natural history of Tokunoshima island

3,000円(税込3,300円)

【徳之島町誌編纂室/編】2021年7月、世界自然遺産に登録された徳之島。本書は、この徳之島の成り立ちを知る地質・岩石、多種多様な植物、陸の生き物、海の生き物たちを分かりやすく解説する。


科学と心

1,800円(税込1,980円)

【天仁真一/著】理科教育を通して、子どもたちに自然を探究する面白さを伝えてきた著者。本書は、理科通信や学校便りなどで、児童・生徒、保護者に向けてつづった文章や、自作した教材・教具、教育論文をまとめた。子どもの心を揺さぶり、生き方を考えさせる理科指導にこだわり続けた著者が、理科を学ぶ面白さ、魅力を伝える。


奄美の自然入門

1,800円(税込1,980円)

【常田 守・外尾 誠/著】新に決定した世界自然遺産の島として注目を集める奄美群島。奄美の自然の魅力は多様性。驚くほど多くの種類がいて、固有種や絶滅危惧種だらけ。世界でここだけの「オンリーワン」の自然がある。奄美の自然写真家と朝日新聞記者が案内する。


琉球弧・生き物図鑑

1,800円(税込1,980円)

【山口喜盛・山口尚子/著】新たに決定した世界自然遺産の地として注目を集める琉球弧の島々。生き物の進化の島とも言われ、島独自の進化を遂げた種や、島ごとに分化した亜種も多い。哺乳類・野鳥・両生類・爬虫類・昆虫類・甲殻類・植物など、広い分野の代表種を島ごとの亜種を含め、初めて1冊にまとめた。



獲って食べる!新・海辺を食べる図鑑

2,000円(税込2,200円)

【向原祥隆/著】海辺は食べられる生き物の宝庫である。しかも、それが全てタダなのである。 本書は、著者が実際に自分で獲って食べた海藻、貝、エビ・カニ、魚、川の生き物158種の見つけ方、獲り方、下拵え、食べ方、保存方法を解説している。いずれも、子供でも手軽に獲れることを掲載の基準にしている。 この本一冊あれば、子供も大人も海辺がもっと楽しくなるにちがいない。 さあ、海辺に行こう! 獲って食べよう!


【品切れ】ミカンコミバエ、ウリミバエ ―奄美群島の侵入から根絶までの記録―

3,800円(税込4,180円)
SOLD OUT

【田中 章/著】南方系の大害虫、ミカンコミバエとウリミバエ。奄美・沖縄で大発生し、ミカン類、スモモなどの果実、キュウリ、メロン、カボチャなどの果菜類に壊滅的な被害を与えてきた。70年代から80年代にかけて、農業技術者の懸命の努力でこの2種の根絶に成功した。 いま再び、この2大害虫の侵入の危機が迫るなか、格好の手引書が生まれた。


黒潮源流シーカヤック遍路旅 ─八幡暁、かくのたまふ─

2,000円(税込2,200円)

【山岡耕作/著】著者は高知大学の黒潮圏海洋科学研究科教授。黒潮と人の関係を知るには不可欠の源流域の情報は皆無である。源流域のルソン島東北部沿岸には、海抜1500m級の脊梁山脈が縦走し、道はなく陸路での調査は不可能だ。ならば、と遂に命がけのシーカヤックでの調査を決行した。


九州の稀少植物探訪 供〜靄棔塀冬)・つる・木本編

3,800円(税込4,180円)

【大工園 認/著】九州には、こんなにも美しい花たちが生きている。絶滅危惧・準絶滅危惧種350種を含む全637種(機Ν挟計)を紹介する。挟は草本(秋冬)・つる・木本編。



九州の稀少植物探訪 機〜靄棔柄畚奸組娉董吠

3,800円(税込4,180円)

【大工園 認/著】九州には、こんなにも美しい花たちが生きている。絶滅危惧・準絶滅危惧種350種を含む全637種(機Ν挟計)を紹介する。鬼は草本(早春〜晩夏)編。


奄美植物民俗誌 沖永良部島の事例より

1,800円(税込1,980円)

【えらぶ郷土研究会編】ソテツ、ガジュマル、イトバショウ、アダン……。人々は、島の植物を衣食住はもとより、農作業、漁業、遊びにも古来より利用してきた。本書は、100種の植物利用の記憶を収録した。子や孫に伝えたい先人の知恵。


毒蛇ハブ ─生態から対策史・文化まで、ハブの全てを詳説─

2,500円(税込2,750円)

【中井穂瑞領著】奄美群島、沖縄諸島に生息する世界有数の危険な毒蛇、ハブ。 本書は、いまだ謎が多いハブの生態、人間との関わり、飼育法、対策史、文化にわたるまで、ハブの全てを一冊にまとめたものである。


増補改訂第2版 昆虫の図鑑 採集と標本の作り方

3,500円(税込3,850円)

【福田晴夫/著】
九州・沖縄の身近な昆虫、全2621種を網羅。大人気の昆虫図鑑がさらに進化した。注目種を全種掲載するほか、採集方法から標本の作り方まで、丁寧に説明する。昆虫少年から研究者まで一生使えると大評判!



チョウが語る自然史 ―南九州・琉球をめぐって―

2,800円(税込3,080円)

【福田晴夫/著】チョウたちは、いつ、どこから来て、どうなったか? 謎の一つひとつを解く過程には、日本列島形成史、気候変動、植物相の変遷、ヒトの攪乱史などもからみ、壮大な世界が広がる。チョウの故郷を訪ねてアジア、熱帯にまで範囲を広げた著者60余年の研究の集大成である。著者は元日本蝶類学会会長。


昆虫の図鑑 路傍の基本1000種

1,800円(税込1,980円)

【福田晴夫/著】
数万に上る昆虫の中から出現頻度順に基本種1166種選んで掲載する。これで、通常、街中や畑、野山で見かけるほとんどの種が網羅できている。子供たちの昆虫採集のテキストに、また自然観察に手軽に携行できる1冊。大好評の昆虫図鑑『増補改訂版 昆虫の図鑑 採集と標本の作り方』に収録する2542種の中から基本種を1166種選んだ。


鹿児島植物記 ―自然の歴史と人の歴史が織りなす多様な植物社会―

2,800円(税込3,080円)

【寺田仁志/著】鹿児島県は、屋久島・奄美の2つの世界自然遺産級の地域をもち、4つの国立公園、3つのジオパーク、国指定の天然記念物は48件に上る。本書は、この世界が注目する自然を理解する格好の手引書である。


琉球弧・花めぐり

1,800円(税込1,980円)

【原 千代子/著】野山を巡り、花と向き合う時間が心を整理する──。 奄美の可憐な草花とともに、懐かしい記憶、身の回りにある小さな幸せをつづる写真エッセー。



奄美群島の水生生物 山から海へ 生き物たちの繋がり

2,500円(税込2,750円)

【鹿児島大学生物多様性研究会/編】エビ・カニ、ウニ・ヒトデ・ナマコ、サンゴやゴカイの仲間、海草・海藻、そして魚たち。この宝石のような生き物たちは、どこから来て、どのように暮らしているのか。最新の研究成果を専門家たちが案内する。


奄美のノネコ ─猫の問いかけ─

2,000円(税込2,200円)

【鹿児島大学鹿児島環境学研究会/編】ノネコとは、「再」野生化した飼いネコや野良ネコのこと。 世界自然遺産登録を目前に控えた奄美大島では、このノネコがアマミノクロウサギなど希少野生生物を捕食することが問題となっている。 しかし、ノネコはペットとして愛玩されているネコそのものであり、侵略的外来種でもあるという2つの側面を持ち、一人ひとりが抱く動物観の違いからその対処法をめぐり意見がぶつかり合ってきた。


写真でつづる アマミノクロウサギの暮らしぶり

1,800円(税込1,980円)

【勝 廣光/著】奄美の奥深い森に棲み、また夜行性のため、謎に包まれていたアマミノクロウサギの暮らしぶり。本書は、繁殖、乳ねだり、授乳、父ウサギの育児参加、放尿、マーキング、鳴き声発しなど、著者が世界で初めて撮影に成功した写真の数々で構成する。


子どもたちは生を探す…胸さわぎがするから ―子どもたちのためのワークショップ「なぎさちんぐ」写真・感想・記録―

1,000円(税込1,100円)

【牧 武志/編】長崎で開催されてきた、子どもたちが自然にとびこみ、耳をすまし、語りかけるワークショップ「なぎさちんぐ」。19年間で、87種類のワークショップが計216回開かれ、総参加者は1719人にのぼる。本書は、その写真、感想、記録集である。


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