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南日本の民俗文化誌11南日本の民俗文化誌

3,500円(税込3,850円)

【下野敏見/著】
南九州は、ヤマト日本と琉球の古い文化層が融合した独自の民俗世界をもつ。本書は、南九州の民俗行事、信仰、伝承を、北はアイヌから南は八重山諸島、あるいは中国と比較しながら考察する「誌上民俗博物館」である。


【品切れ】怠れば、廃る 農協運動心得六か条

1,500円(税込1,650円)
SOLD OUT

【八幡正則/著】
財界や政治勢力、同調する学者や評論家がマスコミを巻き込み、農業とJA 組織の弱体化、解体を迫ってきている―。今こそJA 戦力の充実強化、運動者の養成確保を一刻も早く図るべきである。(本書「まえがき」より)


知事との闘い─川内産廃処分場建設問題を追う─

2,000円(税込2,200円)

【森永満郎/著】
2007年5月、鹿児島県知事・伊藤祐一郎は薩摩川内市に産廃処分場の建設を発表した。市民の声を無視した大型公共事業の行き着く先は。4年間、住民たちの「魂の闘い」に密着した著者が記す、渾身のルポルタージュ。



日露戦争における黒木為楨大将

1,600円(税込1,760円)

【来原慶助/著、芹沢武光/編】
アジアの小国日本が、大国ロシアを破った日露戦争。その最大の功労者は、寡黙な薩摩人黒木為楨であった。本書は、日露戦争でロシア軍に「クロキンスキー」と恐れられた孤高の軍人、黒木為楨を知る格好の一冊である。


奄美諸島の諺集成

15,000円(税込16,500円)

【三上絢子/編】
2009年、国連は、世界で約2500の言語が消滅の危機にあると発表し、奄美語はその一つにあげられた。筆者は20年にわたり、この奄美語を永遠に残そうと、諺に的を絞り奄美全島から収集した。そのタイトル数は7000を超える。


生物汎用図録集

3,600円(税込3,960円)

【宮本旬子/著】
大学・高校生物の基本用語600のオリジナル画像。生物の専門家とCG専門家のコラボによる。添付のCD-ROMに、中高教員の教材制作や研究者の学会発表向けに加工可能なフリー画像600枚を収録。pptで活用可能な画質と容量。



【品切れ】名瀬のまち いまむかし─絵地図から地籍図まで─

2,000円(税込2,200円)
SOLD OUT

【弓削政己、他/著】
奄美諸島の中心をなす名瀬の街。幕末期、英国商人・グラバーが白糖工場を置き、やがてその土地は南洋進出を狙う三菱・岩崎弥太郎の手に移る。数知れぬ夢が交錯した名瀬の街は、いつ生まれ、どのように発展してきたのか、明らかにする。


南西諸島史料集 第5巻奄美諸家文書

18,000円(税込19,800円)

【山下文武/編】
初公開の「奥山家文書」を始め、猿渡家、志岐家、盛山家、大島林家、加家、田畑家、慶家、叶生家、窪田家、住用間切栄家、程進儀由来勤功書、隣家、松岡家の各文書を一挙に収録。近世末期の島民の全容が明らかになる。


絵本天人女房

1,500円(税込1,650円)

【昔話で絵本づくりの会/著】
奄美群島南西部、沖永良部島に伝わる「羽衣伝説」をもとに、絵本として構成。物語の原作となった「ミカル口説」の一説は、今でも島で大切にされている祭りごとでの先祖をしのぶ歌に引用されている。沖永良部島方言の対訳つき。



鹿児島弁辞典

2,500円(税込2,750円)

【石野宣昭/著】
日本最強の方言・鹿児島弁。鹿児島弁は先祖から贈られたふるさとの宝。本書では、子や孫に伝えたい5400 語を収録した。全ての見出し語に用例付きの使える、話せる実用辞典。さぁ、いろんなシーンで使ってみよう。


南方ブックレット5 子どもの願いを真ん中に 鹿児島からの発信

1,000円(税込1,100円)

【鹿児島子ども研究センターブックレット編集委員会/著】
「私の価値は何ですか。教えて下さい」。「いじめ」をテーマにした授業で、中3 の生徒はそう発言した。過度に競争的な学校環境が、子どもたちの状況を悪化させている。子どもたちに正面から向き合う、教育者たちの実践の記録。


絵本おおくすと大蛇

1,500円(税込1,650円)

【蒲生の民話伝説絵本化プロジェクト、他/著】
鹿児島県の中央部に位置する姶良市蒲生町。本書は、この町のシンボル「日本一の大クス」(国指定特別天然記念物)にまつわる伝説をもとに構成した。木版画による絵は色彩ゆたかで美しく、大人にもおすすめの1 冊。総ルビ付。



小笠原シリーズ6小笠原案内

1,200円(税込1,320円)

【真木太一、真木みどり/著】
過去に一度も大陸や日本島と陸続きになったことのない海洋島ゆえ、固有種の宝庫であり、進化の証拠が凝縮された宝の島、小笠原諸島。気象学専門の著者が、気象・気候を中心に、その自然環境、動植物、農業、文化などを解説する。


鹿児島ふるさとの昔話2

1,800円(税込1,980円)

【下野敏見/著】
本書は、おもに昭和30 〜 50 年代にかけて、筆者が実際に直接古老から聞き取った話をまとめたものである。北薩から奄美諸島まで、各地域から厳選した168 話を、方言を生かしながら紹介。全文新たに発表する内容である。昔話第2弾。


幸せのかたち

1,800円(税込1,980円)

【福岡賢正/著】
経済的な富の拡大が望めない時代の「幸福」とは―。毎日新聞記者が、その手がかりを同紙人気コラム「女の気持ち」「男の気持ち」の読者投稿に探った。一面コラム「余録」でも紹介された、心温まるルポルタージュ。



薩摩史談 ─西郷隆盛と明治維新─

1,800円(税込1,980円)

【青屋昌興/著】
西郷隆盛、勝海舟、坂本龍馬―。この3人の出会いがなければ、江戸城無血開城も明治維新もなかった。幕末から明治維新にかけての日本の夜明けを、薩長同盟、西南戦争などの「事件」の背景を辿りながら丹念に描く。


写真集100人の母たち“原発”のない世界へ 私は子どもを守りたい。

1,800円(税込1,980円)

【亀山ののこ/著】
あの日から世界は変わった―。福島原発事故後に、日常生活の中にあった原発の問題と向き合い、立ち上がった母たち。自身も2 児の母であるフォトグラファー亀山ののこが、3.11 後に撮り続けた100人の母からのメッセージ。


幸せに暮らす集落

1,800円(税込1,980円)

【ジェフリー・S・アイリッシュ/著】
薩摩半島の山奥にある土喰集落。平均年齢80近くのこの地で、アメリカ人の著者は暮らし、人生の先輩たちから学ぶなかで、幸せになるヒントを掴んだ。この典型的な「限界集落」は、「限界」どころか「幸せ」にあふれている! 



奄美シャーマンのライフストーリー―神を生きる―

1,800円(税込1,980円)

【落合美貴子/著】
奄美諸島や沖縄を中心として、今もなお「ユタ神」と呼ばれる人たちがいる。本書は、鹿児島大学の心理学研究者が、奄美本島に暮らす4人のシャーマンとの約4年間にわたるインタビューと現場でのフィールドワークをまとめたもの。


父ちゃんの最後の一年

1,000円(税込1,100円)

【コスモス/著】
“ 私” の生き方をいつも応援してくれた“ 父ちゃん” が癌に―。残された時間を患者は、そして家族はいかに生きるのか。父との最後の日々。原発のこと、平和、天皇制のこと―。忘れたくない言葉たちを女性医師が優しく紡ぐ。


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