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ポストカードブック 活火山 桜島

1,200円(税込1,320円)

【西井上剛資/著】
爆発的噴火の瞬間、空高く舞い上がる噴煙、発生した火山雷、噴出する火山弾、火砕流、火映現象……。まるで天地創造を思わせるような光景が繰り広げられていた。写真集より厳選したカラーポストカード24枚。


【品切れ】ハジチ 蝶人へのメタモルフォーゼ

1,300円(税込1,430円)
SOLD OUT

【喜山荘一/著】琉球弧の島々では、つい先ごろまで、成人した女性は手にハジチ(刺青)をするものであった。ハジチとは何か。いつから始められたのか。その紋様には、どんな意味があったのか。本書はそんな疑問を解き明かしていく。


ポンペイ 秘密の地下王国

1,400円(税込1,540円)

【文/坂上友梨 絵/坂上直美】
小学生の物語作家・誕生。火山に埋もれた街、ポンペイ。不思議な石をめぐる「金色の悪」と少女3 人の闘いはいつしか伝説となる―。そして100 年後、よみがえった悪と闘うのは「選ばれしこども3 人」。


ポンペイ 知られざる闇の住人

1,500円(税込1,650円)

【坂上友梨/著】
地下ポンペイ王国に潜む悪の住人たちの世界、闇のポンペイ城。そこには瀕死のアンリネット嬢が捕らえられているという。彼女を救うべく、時空を超えて運命の出会いを果たした6人が、今立ち上がる。衝撃の結末とは……!



廃校に暮らす―森の中のスローライフ―

1,500円(税込1,650円)

【北島淳朗・北島ゆきみ/著】
廃校での手づくりの生活に憧れ、実現に向けて動き出した著者夫婦。校庭に木の家を建てることから始まった手づくり生活、田植え、そして収穫祭―。さまざまな出会い、体験を生んだ5年間を振り返るスローライフ体験記。


バイリンガル島への招待 ―子どものための英語環境―

1,500円(税込1,650円)

【手嶋八洲男/著】
実践英語教育27 年の経験をもとにしたユニークな英語教育論。子どものための理想的な英語環境とはどういうものか、新聞記事などの豊富な資料を用いて展開する。日本人の英語コンプレックス打破の可能性を感じさせてくれる好著。


はるかな友へ 奄美の日本復帰と子どもたち

1,500円(税込1,650円)

【井上由利子/絵と文・島岡 稔/企画】1993年、奄美日本復帰40周年をめぐる新聞の特集企画として、記者が1953年に奄美大島を訪れた東京の二人の少年を探した。その足取りが偶然つかめた。物語は、今では父親となったかつての東京の少年が自分の子どもに40年前の思い出を静かに語り始めることから始まる。時空を超えた友情の物語を、温かな絵と文で綴る。


【品切れ】滅びゆく鹿児島

1,553円(税込1,708円)
SOLD OUT

【佐藤正典他/著】
破壊される海や川、原発、医療福祉、教育、女性、公営ギャンブル、行き場のない農業、そして奄美。大学教官、自治体職員、農民、市民、直面する課題に、そこで働きそこに暮らす人々が自ら未来を切り拓く。



詩集 不安定な車輪

1,748円(税込1,923円)

【茂山忠茂/著】
壺井繁治賞・南日本文学賞受賞作。椋鳩十が「茂山さんの詩作品も、ゴヤと似たところがあるが、もっと近代的、もっと知的である」、そう言葉を寄せた詩集『さたぐんま』の衝撃から十年余を経て出版。近代を厳しく刻印する。2 刷り。


フィールドガイド 屋久島の野鳥

1,800円(税込1,980円)

【尾上和久/著】
悠久の自然が残る屋久島で出会える野鳥たち。原生林を飛翔する姿は息をのむほど美しい。本書は屋久島で見られる野鳥100種を紹介。1ページに1種と写真を大きく掲載、見られる場所を色で区別し、鳴き声も表記した。


本郷かまとさん、長寿の日常

1,800円(税込1,980円)

【真弓智恵子/著】
本郷かまとさん。1887 年、奄美群島徳之島生まれ。3 つの世紀を生き抜いてきた、世界最高齢のスーパーウーマン。在宅介護21 年目、旺盛な食欲、車いすの散歩、手踊りなど明るくおおらかな日常に迫る。長寿を支える奄美の食事も取材。


写真集100人の母たち“原発”のない世界へ 私は子どもを守りたい。

1,800円(税込1,980円)

【亀山ののこ/著】
あの日から世界は変わった―。福島原発事故後に、日常生活の中にあった原発の問題と向き合い、立ち上がった母たち。自身も2 児の母であるフォトグラファー亀山ののこが、3.11 後に撮り続けた100人の母からのメッセージ。



パックツアーの達人が教える海外旅行世界89カ国を100倍楽しむ!!

1,800円(税込1,980円)

【山田百三郎/著】
定年退職後、世界89カ国を旅した!! 持病あり、語学音痴に方向音痴、お金もない。だけどパックツアーなら誰でも手軽に世界に行ける。おかしくてためになるコラムが111篇。歴史大好きじいちゃんの世界珍道中。


不良少年の頃

1,800円(税込1,980円)

【清水哲男/著】
昔は誰でも「不良」だった。いつか「不良」は学校からはじきだされ、小利口な大人と、その忠実な予備軍がうごめく無菌の飼育室になった。かつての悪ガキたちを生き生きと描く物語は、同時に今の学校と家庭を問う。


博物館が語る奄美の自然・歴史・文化

1,800円(税込1,980円)

【奄美市立博物館/編、久 伸博・高梨 修・山下 和・平城達哉/著】奄美群島は、どのような自然的環境や地理的環境があり、どのような歴史を辿り、どのような文化が醸成されてきたのか。 自然・歴史・文化の理解に欠かせない項目を、博物館の学芸員たちが案内する。観光ガイドブック、奄美入門書、はたまた郷土学習資料として活用できる待望の一冊。


ブライアン山下物語 日吉、小さな村の多彩な人物たち

2,000円(税込2,200円)

【日吉人物伝刊行会編/著】
2005年、日吉町は伊集院町・東市来町・吹上町と合併し、新たに日置市として発足した。山下弥七郎、野村直邦、古垣鉄郎……。本書は、日置、吉利に生を受け、国の内外で活躍した人物の足跡を記録したものである。



日々を彩る 一木一草

2,000円(税込2,200円)

【寺田仁志/著】
南日本新聞連載の大好評コラムを一冊にまとめた。元旦から大晦日まで、366 編の写真とエッセイに、8 編の書き下ろしコラムを加えて再構成した。花の美しい写真と気取らないエッセイで、野辺の花を堪能できる永久保存版。


隼人の実像

2,000円(税込2,200円)

【中村明蔵/著】
702年薩摩国、713年大隅国が相次いで建国された。東北の蝦夷、北海道のアイヌ、島津軍に抵抗した奄美、沖縄とともに誇り高き抵抗の民、南九州先住民隼人。本書では、彼らはいかにして朝廷に征服されたのかを探る。


詩集 針ノ木

2,200円(税込2,420円)

【伊藤敏/著】『航海日誌』から36年 また〈詩〉に向かう。また〈私〉に向かう。 私は苦しい こんな不良老人の言い訳みたいな けれど書くしかない 私なら書けるよ 六十六になって二十二で死んだ仲間のことを綴る 書くなら書ききれという声が聴こえる (「肴たち」より)


非暴力直接行動が世界を変える 核廃絶から気候変動まで、一女性の軌跡

2,300円(税込2,530円)

【アンジー・ゼルター/著・大津留公彦、川島めぐみ、豊島耕一/訳】大量虐殺のために輸出される戦闘機を破壊し、 核兵器を搭載する原子力潜水艦の実験施設を破壊した。いずれも無罪。これまで約200回逮捕されながら、ライト・ライブリフッド賞他、数々の賞に輝く活動家アンジー・ゼルターが、自らの半生を辿る。〈ピースボート共同代表、核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)国際運営委員 川崎哲さん推薦〉


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