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鹿実VS.薩摩中央番狂わせから見える甲子園

1,800円(税込1,980円)

【政純一郎/著】
2011年7月22日、高校野球鹿児島県大会準決勝。人口2万4000人の小さな町の県立高校が、甲子園優勝経験のある強豪私立を破った―。108分のドラマに隠された真実から見えるのは、高校野球の新しい時代の到来だった。


知事との闘い─川内産廃処分場建設問題を追う─

2,000円(税込2,200円)

【森永満郎/著】
2007年5月、鹿児島県知事・伊藤祐一郎は薩摩川内市に産廃処分場の建設を発表した。市民の声を無視した大型公共事業の行き着く先は。4年間、住民たちの「魂の闘い」に密着した著者が記す、渾身のルポルタージュ。


怠れば、廃る 農協運動心得六か条

1,500円(税込1,650円)

【八幡正則/著】
財界や政治勢力、同調する学者や評論家がマスコミを巻き込み、農業とJA 組織の弱体化、解体を迫ってきている―。今こそJA 戦力の充実強化、運動者の養成確保を一刻も早く図るべきである。(本書「まえがき」より)


どげんする?鹿児島鹿児島地域づくり戦略論

1,500円(税込1,650円)

【宮島孝男/著】
鹿児島のブランド化、観光、農業、過疎・中山間地……。伊藤祐一郎知事の県政は郷土に前進をもたらしたのか。メディア、シンクタンク、さらに県議会議員を経験した著者が、新たな地域づくりの方向を提示する。



under's high Special Issue

1,500円(税込1,650円)

【アンダーズ・ハイ/編著】
ファッション・音楽・映画・アート・歴史・サブカル……、若者から絶大な支持を集める鹿児島のフリーペーパー「under's high」。創刊から4年を経て、まさかの、いや、待望の書籍化! すべての「ぼっけもん」に捧ぐ一冊!


馬毛島、宝の島―豊かな自然、歴史と乱開発―

1,500円(税込1,650円)

【馬毛島環境問題対策編集委員会/編著】
種子島の西、黒潮のただ中に浮かぶ無人島、馬毛島。自然豊かな宝の島が、今では島のほとんどを買い占められ、森林伐採され、無残な乱開発が進む。あの美しい馬毛島に戻ってほしい。本書は、過去から現在までの全記録を収めた。


地域スポーツに夢をのせて―鹿児島スポーツ事情―

1,800円(税込1,980円)

【政 純一郎/著】
野球、サッカー、菜の花マラソン、バスケットボール、ラグビー、体操、陸上……。その感動が地域を変える。情熱を傾ける指導者、勝利を誓う選手……そして、新しい息吹、スポーツクラブの誕生。その舞台裏に迫る。


奄美まるごと小百科―奄美をもっと楽しむ146項目―

1,800円(税込1,980円)

【蔵満逸司/著】
心動かされる奄美世界の全て。元ちとせを生んだ奄美の唄と祭りの世界。伊勢エビ汁、山羊汁、アバス汁などの海・山の幸。マリンリゾートとは一味違う素潜り漁、夜の「イザリ」。はたまた、誰も知らないお土産まで。



鹿児島もの知りクイズ350問

1,500円(税込1,650円)

【蔵満逸司/著】
さぁ、鹿児島クイズの旅、はじまり、はじまり―。「へー!」の連発。知っているようで知らない、目からうろこの鹿児島問題、その数350問。解説もためになる。学校の先生が書いた鹿児島人への登竜門。


海の恵みレシピ集

1,200円(税込1,320円)

【鹿児島海洋深層水協議会/編】
高ミネラル健康水として評価が確立した海洋深層水。本書は、栄養学に携わる大学研究者が、海洋深層水を使って作った72品目をレシピとして掲載した。水道水よりおいしいのはもとより、数々の発見も盛り込んでいる。


鹿実野球と久保克之

2,000円(税込2,200円)

【久保 克之、政 純一郎/著】
甲子園常連校鹿実の監督、久保克之。1996年春には全国制覇を成し遂げた。半生を野球に賭けた名物監督の指導理念、教育理念を追う。その愚直な生き方は、真のリーダーシップ、あるいは教育のあり方を浮き彫りにする。


九十歳、山守の遺言

1,200円(税込1,320円)

【三原義秋/著】
一人の気象学者が、大学退官後、山にこもった―。10町歩の森を「千年の森」と名付け「永遠に伐らないこと」を条件に地元郡山町に寄贈。本書は、森の再生と人の健康への提言をおさめたものである。


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