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みんなの篤姫

1,500円(税込1,650円)
SOLD OUT

【寺尾美保/著】
篤姫のことを調べようと思っても、大人の本ばかりで難しくて困っている小中学生の皆さんへ。鹿児島・島津家が開設した歴史博物館、尚古集成館の学芸員が、やさしい言い回し、総ルビで書き下ろしました。


薩摩の殿

1,500円(税込1,650円)

【朝日新聞鹿児島総局/編】
「丸十」800年、未だ健在なり。大好評のNHK大河ドラマ「篤姫」で、注目を集めている島津家。本書は島津家当主や、家臣たちの「いま」を追った、朝日新聞鹿児島版の人気連載を1冊にまとめたものである。


そうだ!ラーメン屋になろう!

1,500円(税込1,650円)

【竹中茂雄/著】
人口当たりのラーメン店数が日本有数の鹿児島。この鹿児島の人気ラーメン店主がラーメン道の奥義33カ条を大公開する。全国のラーメン通にはこたえられないラーメン屋の裏側が明らかにされる。


鹿児島もの知りクイズ350問

1,500円(税込1,650円)

【蔵満逸司/著】
さぁ、鹿児島クイズの旅、はじまり、はじまり―。「へー!」の連発。知っているようで知らない、目からうろこの鹿児島問題、その数350問。解説もためになる。学校の先生が書いた鹿児島人への登竜門。



薩軍城山帰還路調査 ―城山帰還最後の四日間―

1,500円(税込1,650円)

【薩軍城山帰還路調査会/編】
1877年(明治10年)維新の余韻覚めやらぬ頃に勃発した西南戦争。その全容はいまだ明らかにされてはいない。本書は、西郷隆盛を擁する最後の激戦地となった城山までの四日間の足どりを現地踏査にて明らかにする。


鹿児島の里山を歩く―甲突川源流めぐり50コース―

1,500円(税込1,650円)

【都築三郎、内田健治/著】
鹿児島市・城山からの北望。正面にドッシリした台形の八重山、右には花尾山、三重嶽への稜線が伸び……。郡山町と鹿児島市に暮らす人々の生活と文化の源がここにあるのだと実感した。(「コース案内」より)


馬毛島、宝の島―豊かな自然、歴史と乱開発―

1,500円(税込1,650円)

【馬毛島環境問題対策編集委員会/編著】
種子島の西、黒潮のただ中に浮かぶ無人島、馬毛島。自然豊かな宝の島が、今では島のほとんどを買い占められ、森林伐採され、無残な乱開発が進む。あの美しい馬毛島に戻ってほしい。本書は、過去から現在までの全記録を収めた。


under's high Special Issue

1,500円(税込1,650円)

【アンダーズ・ハイ/編著】
ファッション・音楽・映画・アート・歴史・サブカル……、若者から絶大な支持を集める鹿児島のフリーペーパー「under's high」。創刊から4年を経て、まさかの、いや、待望の書籍化! すべての「ぼっけもん」に捧ぐ一冊!



鹿児島ふるさとの神社伝説

1,500円(税込1,650円)

【高向嘉昭/著】
酒の匂いのする水、血を吸わぬヒル、川を逆流する粟……。著者自らが足を運び、伝説を拾った。その佇まい、縁起とともに幽玄の世界へと誘う。待望の神社(パワースポット)ガイド、鹿児島県内91ヵ所を網羅。


どげんする?鹿児島鹿児島地域づくり戦略論

1,500円(税込1,650円)

【宮島孝男/著】
鹿児島のブランド化、観光、農業、過疎・中山間地……。伊藤祐一郎知事の県政は郷土に前進をもたらしたのか。メディア、シンクタンク、さらに県議会議員を経験した著者が、新たな地域づくりの方向を提示する。


怠れば、廃る 農協運動心得六か条

1,500円(税込1,650円)

【八幡正則/著】
財界や政治勢力、同調する学者や評論家がマスコミを巻き込み、農業とJA 組織の弱体化、解体を迫ってきている―。今こそJA 戦力の充実強化、運動者の養成確保を一刻も早く図るべきである。(本書「まえがき」より)


鹿児島ラーメン案内

1,500円(税込1,650円)

【竹中茂雄/著】
ラーメン王国鹿児島で人気のラーメン店の店主が執筆。麺やスープの製法やおいしさを感じるメカニズムを徹底的に解剖。最後まで読めば「ラーメン通」の域を2 段跳び。これぞ奥義、免許皆伝間違いなし!



かごしまふるさとカルタ

1,500円(税込1,650円)
SOLD OUT

【林 竜一郎/著、かごしま文芸研/編】
鹿児島を代表する名所、旧跡、文化、名物を厳選したふるさとカルタ。県内在住者はもちろん、観光、ビジネスで来鹿する方にも。鹿児島を語るなら、必ず知っておきたい46 のコトとモノ。カラー52p の詳細な解説書付き。


鹿児島・奄美のきれいな海辺―三十五カ所のとっておきの海辺をリポート―

1,500円(税込1,650円)

【かくのぶえ/著】
海に囲まれた鹿児島・奄美。その中でもとっておきの「きれいな海辺」35 カ所を取材。家族で行く磯遊び、海水浴。お友だちとシュノーケリングや、釣り、キャンプ……。あなたも、自分だけの海辺を探しに出かけませんか。


鹿児島ふるさとの神社 祭りと伝統行事

1,500円(税込1,650円)

【高向嘉昭/著】近所に佇む神社。そこには、天下の奇習、喜劇、暴れ劇があり、洗練された芸能がある。66の神社における43の祭りと伝統行事を季節別に解説。


かごしま検定 過去の試験問題及び模範解答集
マスター(標準クラス)試験編

1,500円(税込1,650円)

【鹿児島商工会議所/編】「かごしま検定」スタートから10年。増補改訂版刊行を機に、待望の過去問題集が登場する。自然、歴史、文化、地域の特徴、産業・経済の各分野を楽しく学ぶことができる。



滅びゆく鹿児島

1,553円(税込1,708円)

【佐藤正典他/著】
破壊される海や川、原発、医療福祉、教育、女性、公営ギャンブル、行き場のない農業、そして奄美。大学教官、自治体職員、農民、市民、直面する課題に、そこで働きそこに暮らす人々が自ら未来を切り拓く。


まんが・がっついコイも鹿児島弁

1,600円(税込1,760円)

【大吉千明/著】
やっと出た! なんともおかしい墨絵で人気の漫画家がまとめた鹿児島弁読本! 絵も話も格別楽しい。思わず使いたくなる懐かしの鹿児島弁たち。食べ物、遊び、人情、家族大世間(うぜけん)を見渡す日常用例390編を収録。


屋久島の民話 緑の巻

1,600円(税込1,760円)

【下野敏見/著】
民話の宝庫、屋久島。第1回柳田国男賞を受賞し南九州を代表する民俗学者下野敏見が、屋久島の古老から収集した島に伝わる民話の数々。龍宮の若姫、どもこもならん、お花と小春、鬼との約束、天の川と七夕姫など。


斉彬に消された男 ―調所笑左衛門広郷―

1,600円(税込1,760円)

【台明寺岩人/著】
江戸末期、薩摩藩の500万両という天文学的な借金を、にせ金の鋳造、密貿易、黒糖の専売、ありとあらゆる方法を駆使して解決した調所広郷。維新の舞台裏を支えた名家老と、英君の誉れ高い斉彬の意外な素顔に迫る。


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