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トカラ列島(南日本の民俗文化誌3)

3,500円(税込3,850円)

【下野敏見/著】
九州の南方海上に、点々と浮かぶトカラ列島。ヤマト文化と琉球文化の接点でもあり、独特の民俗文化、秘儀が育まれてきた。2009年の皆既日食を機に、世界的な注目を集めると同時に、島々の文化も脚光を浴びる。


天璋院篤姫と権領司キヲ ―時代を超えた薩摩おごじょ―

2,000円(税込2,200円)

【古閑 章/著】
NHK大河ドラマ「篤姫」、TBS木下圭介アワー「女と刀」。薩摩という特殊な風土が二人のヒロインを生んだ。時代を超えた薩摩おこじょ。本書では、天璋院篤姫と権領司キヲの、二人のパワーの源を探る。


田の神図鑑

2,000円(税込2,200円)

【八写友会運営委員会/編】
江戸初期から現在に至るまで連綿と受け継がれてきた農村信仰「田の神」。鹿児島県内の写真家140名が県本土はもちろん、種子島、屋久島、甑島に至るまで訪ね歩き記録してきた。本書は、その2年間の成果である。


地球でここだけの場所

1,600円(税込1,760円)

【浜本奈鼓/著】
箸をまともに使えない子ども、正座ができない、嫌いなものは食べなくていいと思っている子ども……。取り戻したい野生の力。環境教育に携わって15年。くすの木自然館を主宰する著者が、自然と寄り添う新しい生き方を提言する。



徳之島写真集 島史

3,810円(税込4,191円)

【加川徹夫/著】
闘牛と長寿の島として知られる島、徳之島を、昭和29年から50年以上にわたって撮り続けてきたカメラマン。その数万コマの中から310点を厳選した本書は、徳之島の貴重な記録であり、人々の心のアルバムである。


追想 島尾敏雄

1,800円(税込1,980円)

【奄美・島尾敏雄研究会/編】
島尾敏雄は、第2次世界大戦末期の10カ月、その後の20年間を奄美大島に暮らした。「死の棘」などの小説や「ヤポネシア論」などの概念は、南島を基軸に発想、展開されていった。本書は、島尾を知る人々の日常の視点、43編から成る。


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